発達グレーの5歳の子供との会話がうまくいかず、否定される感覚に悩んでいます。療育では聞き流して良いと言われましたが、どう対処すれば良いでしょうか。
解決するとかの問題じゃないので愚痴みたいになってすみません。
5歳発達グレー(境界知能)の子。
言ったことを訂正(というか正しいこと教える)をしても「違うよ〜だよ」と思い込みというか「そうなんだ」となりません。
子供特有なんですかね。
たとえばこの電車は外国の電車だね。と言われ、
これは〇〇県(または〜線)だよ。と教えても、
違うよ外国だよ。と言われます。
何度言っても、言い方を変えても「違うよ、でも〜だよ。」と言われるのでめんどくさくなって、はいはいそうだね。で終わらせてしまいます。
どうするのが正解なんですか。
4歳ごろからこのやり取りは多く特性的な(または子供的な)思考かなと思い仕方ないと思いつつも、会話にならないし、否定されてる感覚になってしまいます。
療育では聞き流していいですよ。と言われました。
だからどうするもこうするもないのかなって思いますが....
今調子悪いのもあってそのやりとりがしんどいです。
- ママリ
コメント
りん
ASDとADHDの4歳児ですが同じです〜
こちらの意見は受け入れないし絶対自分が正しいと思ってます。
まあ特性かなと思ってます^^;
私も聞き流してますしはいはい〜って感じです🤣
自分がそう思うならそうなんじゃない?とも言いますね笑
本人がそう思うのが真実と思ってしまうし変えられないと思うから聞き流しでいいと思います😉
ママリ
コメントありがとうございます。
やはり特性な部分は大きいですよね。
それが正しいと思われるのは間違った学習になるのかなって思っちゃうんですが、仕方ないものですよね。
適当に「ふーん、そうなんだ」で済ませておこうと思います😓