付き合っている頃から、生活にかかる費用はすべて折半してきました。結…
付き合っている頃から、生活にかかる費用はすべて折半してきました。結婚すれば自然と変わるだろうと思っていましたが、結婚してすぐ妊娠し、つわりがひどく入院するほどで働けない状態になっても、家賃などの生活費はすべて折半でした。
妊婦健診の費用も、こちらから言わない限り支払ってくれず、支払っても折半でした。ベビー用品、出産に伴う引っ越しの退去費用、出産時の入院費の差額などもすべて折半でした。夫は「お金がない」が口癖でした。
家を購入する際には夫のブラックリスト入りが発覚し、私名義で購入することになりました。頭金についても、私の家族からは200万円、夫の実家からは30万円と聞いていましたが、実際には夫の実家から100~150万円ほど援助してもらっていたことを後から知りました。夫はそのことを私に隠し、自分で受け取っていました。
子どもが生まれてから1年間はお互いに育休を取得していましたが、その間も生活費はすべて折半でした。夫が仕事に復帰してからは、住宅ローンだけは支払ってくれるようになりましたが、それも何度も頼み、夫が「検討する」と言い続け、実際に支払ってくれるようになったのは働き始めて3か月ほど経ってからでした。それ以外の費用は基本的にすべて折半でした。
また、妊娠中の夫の態度についても、つわりで吐いていても心配してくれることはほとんどありませんでした。理由を聞くと、「俺が心配してもつわりがなくなるわけじゃないやん」と言われました。
夫は話し合いが苦手で、夫婦間で何か問題があって話し合おうとしても、強い言葉で責められることが多く、十分に話し合うことができませんでした。また、自分が怒られると分かっていることについては、嘘をついて逃れようとすることもありました。
例えば、タバコは外で吸ってほしいと伝えていたにもかかわらず、隠れてトイレで吸っていたのに「吸っていない」と言われたことがあります。ゲームへの課金についても、「課金していない」と言われましたが、同じゲーム仲間から課金していることを聞き、嘘だったと分かったことがあります。
また、赤ちゃんのミルクを作りながら、タール・ニコチン0のタバコのようなものを吸っていたことがあり、子どものそばでやめてほしいと注意したところ、「これは水蒸気だから何が悪いのか分からない」と怒られました。私は、一般的なタバコとは違うとしても、アイコスに差して吸うものをミルクを作りながら吸うことには問題があると思い、注意していました。
子どものことについても、最初は私自身が産後で敏感になっていた部分もあり、それは私にも反省するところがあります。ただ、「こうしたほうが子どもにとって良いと思うよ」と伝えても、「エビデンスは?」と言われて話し合いにならないことがありました。
私は、子どもにとってプラスになることであれば、夫にも快く協力してほしいと思っていました。そのため何度も伝えましたが、なかなか一緒に考えてもらえず、途中から諦めるようになりました。
離乳食についても、いつ始めるのか、どのように進めるのかを夫が自分で調べることはなく、一度も離乳食を作ったことはありませんでした。
おむつ替えについても、うんちのときは私を呼ぶことがほとんどで、自分で対応することは数えるほどしかありませんでした。
お風呂は私が子どもを入れ、手がベタベタするのが嫌だという理由で保湿は私が行い、夫はその後に服を着せるだけということが多かったです。寝かしつけは交代でしていました。
義実家に帰省したときも、基本的に交代で子どもの世話をする生活は変わりませんでした。しかし、私の担当の時間になっても夫は起きてこないことがありました。
義実家にはケトルなどもなく、眠い中、私一人でガスを開けてやかんでミルクを作り、子どもの世話をしていました。シャワーも使えない環境で、慣れない場所で子どもの世話をすること自体が大きなストレスでしたが、夫に義実家のことを聞いても「知らん、お母さんに聞いて」と言われることが多く、義実家への帰省自体がとても負担になっていました。
その後、夫が仕事を始めて単身赴任になり、平日は私が一人で子どもの世話をする生活になりました。夫は土日に帰宅していましたが、仕事がきついということで寝ているか、熱を出していることが多く、実質的に私の負担が軽くなることはほとんどありませんでした。
私は土日に離乳食を作り置きしていましたが、何時間も一人で立ちっぱなしで離乳食を作り、その後も夕食を作って片付ける生活をしていました。夫は「片付けはする」と言ってくれても、結局寝ていることが多く、私が一人でやることが繰り返されていました。
子どもが私でなければ寝なくなってからは、夫が寝かしつけをすることもなくなりました。私が「寝かしつけをしてほしい」と頼んでも、「できる人がすればいい」というような考えで、やってくれませんでした。お風呂に入れることもほとんどなく、離乳食を作りながら土日も一人で育児を回していました。
夫からは、単身赴任をしていて子どもも大きくなり、どうすればいいのか分からなかったと言われました。
でも、分からなかったのであれば、聞いてほしかったです。
私も最初から完璧にできていたわけではありませんし、子どものことで神経質になっていた部分や、夫に対して機嫌が悪くなっていた部分については反省しています。
ただ、私が土日も休めず、離乳食を作っている間は子どもを見てもらい、私が寝かしつけを終えて戻ってくると夫は寝ている、という状況が何度も続き、私はどんどん疲弊していきました。
その結果、夫は「家にいると居心地が悪い」「妻の機嫌を取り続ける人生は嫌だ」と感じるようになり、不倫をしました。
そして現在は、不倫をしたことについてではなく、「性格の不一致」や「私の性格が悪い」という理由で離婚したいと言われ続けています。
私自身にも悪かったところがあることは分かっています。
それでも、妊娠中から出産、育児、夫の単身赴任後まで、家族のために自分なりに必死にやってきたつもりです。
だからこそ、これまでの生活や私が抱えてきた負担をすべて「私の性格が悪かったから」と一括りにされてしまうことが、今とても苦しく感じています。
向こうの言い分も分かりますが、
むしろ旦那が育児家事をしてくれて、経済的にも支えてくれていたら私も機嫌よくいられたのに私だけが悪かったのでしょうか😭
- ミルク
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ママリ
そんなクソ最低な男と別れられるならよかったですよ。
たぶん、質問見る限りままりさんの中にあるのは未練や愛情ではなく、「悔しさ」だと思います。
さっさと蹴りつけて前へ進みましょう!
ここまで一人でやってくれたんですから、大丈夫です!
ちー
いやいや……
結婚しても、子供が生まれても財布は折半。
家事も育児も、奥さんがやって欲しいと依頼したことしかしない、単身赴任になってその間にお子さんが成長して、その結果『どうすればよいのか分からなかった』この言い草はないですよね💦💦💦
都合の悪いことからは逃げてきた結果が今で。
不倫しても、また同じこと繰り返すと思いますが……。
うちもモラハラされてきましたが、相手からは『性格の不一致による、相手の被害者意識の、過剰』と言われました。
あれだけ人を罵って来たり、貶してきたのに、被害者意識の過剰と言われました。
まぁ私はもう離れたので、あっそうですか……って感じですが。苦しい気持ちは、よく分かりますし、よくやって来た、と思います。
まめた
全部読みましたが、ままりさんに悪いところはないように思いました…
旦那さん、お金も折半、育児もあまりしない、気持ちも寄り添わない、不倫。それで向こうから離婚したいと言ってきて。
旦那さん側からの話を聞けばまた違うのかもしれないですが、ままりさんの落ち度はないと思います!
みー
話聞いた感じはままりさんは一切悪くないと思います。
寧ろ、離婚した方がいいと思いました。
そんな男と今後ずっとやっていけないと思います。
ローンもままりさんが払えるなら払うようにして追い出していいと思います。
無理そうなら家は売って離婚した方がいいです。
養育費なども出来そうなら公正証書で無理そうならお金はかかりますが弁護士に頼んで決めた方がいいです。
とりあえず、子供のことを一切考えずタバコをどこでも吸って、何でもかんでも折半男は今後の為にも離れた方がいいと私は思いました。
はじめてのママリ🔰
いや、どう見ても旦那さんが悪いでしょう。
そんな男とは別れた方がいいと思いますが、不倫の証拠があるなら慰謝料しっかり取りましょう。
性格とかなんとかは関係なくて、不倫した方が100悪いです。
養育費も払わせるよう公正証書を作って、取るもの取ってさようならがいいと思います。
私が悪かったかも…なんて弱気になったらつけ込まれます。
淡々と、事実をもとにけじめをつけさせるのがいいと思います。
はじめてのママリ🔰
ママリさんは一切悪くないと思いましたがそんな男は要らないと思うので離婚した方がママリさんのためかなと思います。
お金のことをなあなあにしてきそうな男なので弁護士とか入れてしっかり書面にした方がいいかと。
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