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結
ココロ・悩み

娘の死産と無脳症について悩んでいます。供養や仏壇について相談し、他人の目を気にしています。写真の扱いについても不安です。

長文 死産 無脳症 ホルマリンなど含む内容が苦手な方は今でスルーお願いします

私達にとって4人目の子供として生まれてくるはずだった娘を、一昨年28週3日で亡くしました。
それまでは経過順調で、何の兆候もなくいきなり激痛、出欠でした
小さい身体でも、もぅ見た目は完全に出来上がってる、医師も懸命に頑張ってくれたのは十分わかってるけど、もっと小さく産まれても生きてる子、少なからずいるのに何でウチの子は助からなかったのか、気持ちの整理もつかないまま、お別れの話も進めなきゃいけないしで、何をどうしたらいいのか意味がわかりません
今いる2人の子供の普段と変わらない姿だけが、モチベーション維持できてるきがします。

今回の子も含め、これまでの出産も同じ病院、同じ医師に診てもらってたので私達の事情を知ってる方々が大半を示しており、病院のはからいで、一緒に過ごせるのは今しからと選択肢をさせてくれて、亡くなった娘と退院するまで同室に居させてもらってます。

私には現在、5歳の息子と今月2歳になる娘がいて
4年半前に2歳で亡くなった娘もいました。

その娘は無脳症のハンデを抱えたまま妊娠継続をし
本当なら
出産まで辿りけた事も奇跡
出産できても、数時間〜1週間程度で亡くなる子が大半を示す中、2年も長く生きてくれた事も奇跡
大脳と頭蓋骨を大きく欠損してるため、歩くどろこか自力で寝返りすらできなかったけど、全く期待すらしてなかった「パッパ(パパ)」「ママ(ママ)」「あーとー(ありがと)」を言ってくれるようになりました。
初産だったのもあり、いつ亡くなっても大丈夫と覚悟の上での出産だったにもかかわらず、この娘ならもっといろんな可能性秘めてるかもと淡い期待もあったり、娘の姿が無くなるのが受け入れられなくて、後世に何か役立てばと言い訳にし、火葬などはせずホルマリン浸けにし、専門機関に保管してありました。

この娘にかんしては、これまで私達夫婦のどちらか先に亡くなった時には、娘も一緒にと言うつもりでしたが
今回、亡くなった娘も含め、2人一緒に供養できたらと話を進めてます

これまでに双子ちゃんだったり、親族であった話でも構いません
2人同時に供養なさったことのある方、流れはどの様なかんじでしたか?
そうでなくても、産後のからだで気持ちのモチベーションどように維持し、葬儀に参加しましたか?

後仏壇にも悩んでて、創価学会?の洋風の仏壇がきになります。
旧型と言ったら失礼ですが、よく見かける様な仏壇は重っ苦しすぎて苦手と言うか、2人の娘は私にとっては、姿形はどうあれお姫様と言うか、少しでも可愛らしい所に眠っててほしくて、よその家とは言え仏壇っぽくない仏壇があると、非常識な感じに見えてしまうのでしょうか?

長女の出産〜ホルマリン〜家に無脳症の娘の写真を飾ってれば、特定の方に批判されたり〜無脳症の子を連れて歩けば、冷たい視線が思ってた以上にあったりと、直接他人に言われる事を気にしなければいいだけの事かもしれないけど、また追い討ちかけられるのは無理で、冷静な判断できてるのか自身もありません。
写真添付するのでどう思われるか、ご意見お願いします

長文乱文に付き合って頂きありがとうございます

コメント

結

一昨日死産して、もう仏壇の話なんて不謹慎ですよね。
不愉快な思いさせてしまってたら、ごめんなさい

☆★はるママ★☆

初めまして。
私は2年前に双子の女の子を22週で死産しました。
読んでいて涙が出ました…。
無脳症を抱えながら、娘さん、よく頑張りましたね。
たくさんの奇跡を見せてくれたんですね。
そして、またお空へ還ってしまった娘さん…。
結さんのお気持ちを考えると胸が締め付けられます。
うちは、死産後一年間は、納骨する気になれず、一周忌を迎えたタイミングで旦那のご先祖様が眠るお墓へ納骨しました。
その時、位牌を準備してお寺へ行って2人分の開眼供養(魂を、位牌に入れ込む)をしました。
うちは特に信仰している宗教などはないので、旦那の親にも、自分達で好きなようにしていいよと言われ、このようなかたちにしました。
お仏壇、うちもこだわりましたよ~

結さんと同じで、とにかく可愛くて、お仏壇っぽくないものを探しました。
お仏壇だけでなく、位牌、仏具、全て自分の気に入ったものを探しました。
位牌には、桜柄が彫り込まれています。
(2人の名前に桜が入ってるので、テーマは桜です)

お仏壇で可愛いものを探すとペット用がたくさんあるんですよね…。
なかなか人間用?で可愛いのは少ないですが、いろいろ探して気に入ったもの物を見つけて下さいね。

参考までに、娘たちのお仏壇の写真、載せておきますね。

  • まっこ

    まっこ

    横からすいません。
    私も今年の5月に娘を生後4ヶ月で亡くして、同じく名前に桜が入っているので桜が描かれた仏壇にしてあります。

    うちは仏壇って感じかもしれないけど、上の子たちが作ってきた工作など飾ったりしてます。

    • 12月12日
  • 結

    コメント、貴重な経験お話し下さってありがとうございます

    大切な娘さんのお仏壇、とても可愛いらしいですね
    ご夫婦のお子さんに対するお気持ち、凄く伝わってきます。
    人様の仏壇に、不謹慎な事を言って申し訳ありません。

    私達もとくにこれと言って属する宗教などはなく、葬祭にかんして全くの無知です。

    ☆★はるママ★☆さんがお使いになってる様な仏壇でも、気になるのはいくつかありました。

    無知がゆえに、デザインのみで判断し、なにかしらに属されてる方からしたら、非常識なものを選んじゃってるかもしれません。

    お墓は両家遠方なため、近くに新たに作るのですが、今あれもこれもと同時進行で話を進めるのは難しく
    ☆★はるママ★☆さん同様に、納骨までには時間を要すると思います

    テーマに沿ってお仏壇選ぶのいいですね
    参考にさせていただきます

    • 12月12日
  • ☆★はるママ★☆

    ☆★はるママ★☆


    死産されて、まだ間もないのですね。体調は大丈夫ですか?
    寒い日が続きますので、ご自愛下さいね。

    私もお仏壇に関して、と、言うより、全ての事に無知でいろいろ調べたり、お仏壇屋さんや、葬儀屋のいとこからたくさん話を聞きました。
    お仏壇だけを言えば、好きな物を選んで良いと思いますが、お祀りする御本尊に関しては、やはり宗派によって御本尊様が違うのでそこが難しいところですね。
    うちの御本尊様は、どこの宗派の物でもなく、水子供養のお地蔵様にしました。

    お寺の方や、お仏壇屋さんにも確認しましたが、それで大丈夫とのことでした。

    それから、うちは、火葬してすぐにお仏壇を買って、一年間はお骨をお仏壇に置いておきました。骨壺が小さかったので…。
    納骨してから、水子供養のお地蔵様に変わりました。

    お仏壇屋さんが、「大切なのは、供養する気持ちですよ」と言って下さり、誰に何を言われても、毎日お仏壇に手を合わせる私たちにとって、心が落ち着く事が大切との事です。

    今はまだ気持ちの浮き沈みが多いと思いますが、結さんご夫婦が心穏やかに過ごせる日が少しでも早く来ることをお祈りしています。

    • 12月13日
  • ☆★はるママ★☆

    ☆★はるママ★☆


    下のお写真拝見しました。
    とても素敵なお仏壇ですね。そして、440㌘で産まれたお子さん、凄い頑張り屋さんですね‼
    うちの双子は、466㌘と415㌘でした。
    もう少し週数がいってたら、生きられたのかもしれません。
    いろいろと思うことはありますが、娘たちは最初から運命を知ってて、それでも私のお腹に宿ってくれたのだと思うと、残念だけど感謝しかありません。

    そして、我が家のお仏壇も、子供の保育園の工作やら季節ごとの飾りやらで、いつもわちゃわちゃしてます(笑)
    そして、リビングでいつも一緒です。

    • 12月13日
結

ごめんなさい一昨年ではなく、一昨日の間違いです。

まっこ

娘さん、本当によく頑張ったんですね。
今は仏壇も様々でお洒落なものも増えていますし、仏具やさんでも『現代の洋風のお宅に合うようなでざいんのものも増えてますよ』と言われました。

創価学会なのでしょうか?
仏壇自体はとても素敵ですが、もしいずれ入るであろうお墓等が違う宗派の場合、仏様など配置する際にしっかり置けなかったり不都合が出てきたりすると言われたことあります。
そういうことが問題ないなら、素敵な仏壇でいいと思います。

私も今年の5月に生後4ヶ月で娘を亡くしました。
結さんの検討されてるものに比べるとモロ仏壇って感じかもしれないけど、上2人と亡くなった娘3人とも名前に桜が入っているので、桜が描かれたものにしてます。

亡くなってすぐのときは考える余裕もなく、その間に義両親が色々用意してくれたので仏具などはお任せしてしまったけれど、仏具やさんでは現代風な素敵なものが増えてて、少しずつ変えていきないなと思っています。

うちの娘は発育不全でお腹にいるときからいつ亡くなるか分からないと言われ続けて、そんな中ボコボコ暴れまくって元気に9週間耐えて産まれてきて。
440gという小ささなうえ、先天性疾患もあって生後1ヶ月すら耐えられるかどうか…と言われつつあと2日で生後5ヶ月というところまで耐えました。
手術や何かしらの処置をしててもすぐ状態安定させて落ち着き、この大きさでは呼吸器が必要なのに自発呼吸していて担当医たちを驚かせ続けて。
亡くなる直前、絶望的だったことが少し希望が見えて冷静な担当医が興奮ぎみに話してくれるほどだったり。

『今まで沢山の小さい赤ちゃん見てきたけど、本当にここまで耐える子もそうそういません。本当にすごいです』と。

同じような体重で産まれてても2~3ヶ月で退院の目処がつくのに、疾患なんかあったせいで生きられなかった娘。
これだけ我慢強くて頑張り屋さんだったし、病気さえなかったら今ごろ私のうでのなかにいたろうに…
生きていたらもうすぐ1歳のお誕生日を迎える筈でした。
よその赤ちゃん連れのお母さん見てると思い出して辛いです。
どうしてうちの子だけが…としんどくなります。
でも頑張り抜いた娘を誇りに思うし、大切な家族にはかわりないので…上2人が作った折り紙や工作がチョイチョイ置かれたり、今はX'masの飾りも置かれてます。
母からは『仏壇にX'masって…💧』とは言われますが、娘も一緒に楽しんでてくれたらいいなと思って。

  • まっこ

    まっこ

    うちのは少し地味かもしれませんね。
    周りには沢山写真を飾って、常にみんなが集まるリビングにいます。
    常に話しかけてまるでそこにいるような感じです。

    いずれは主人の実家のお墓に入る予定ですが、約5ヶ月入院してて一緒にいられる時間が少なかったのでしばらく納骨はせずここに安置しています。
    いずれは納骨しないと…とも思うけど、また遠くに行ってしまう(県外)と思うとなかなか決心がつきません。

    • 12月12日