小学生同士のトラブルについて・支援学級(情緒)・みてねみまもりGPS所持…
小学生同士のトラブルについて
・支援学級(情緒)
・みてねみまもりGPS所持
・小学2年生
・学校から自宅までは約30分前後の距離
一昨日、15時半下校にも関わらず
学校出発は16時半頃
そこから、学校近くの交差点にて17時半頃までGPSがぐるぐるしており
帰宅したのは18時前でした。
話を聞いたら、「お友達と話をしてた」との事で
初めてのことだったので
遅くなると心配する事、一緒に話してた友達の親も心配する事などを伝えて、念押しをしました。
ですが、本日も下校時間から1時間経っても
学校に滞在していたため
学校に電話をかけて担任の先生に繋いでもらいました。
そこで発覚したのですが
遅く帰ってきた日に
5年生の女の子2人、同じ支援学級の同学年の女の子1人、普通学級の別な組の女の子1人
トータル5人で一緒に帰っており
途中で、上級生の女の子2人が
「近道をしよう」「空き地で遊ぼう」「2年生同士でチューしてよ」などを言われて
チューをしたそうです。(2年生からの聞き取りによると)
5年生の女の子2人は
「近道と空き地では遊んだけど、チューをしてなんて言ってない。」と言っているそうで
5年生と2人と2年生3人の話が少し食い違っています。
そして、うちの子はGPSを持たせてるので
足取りを見たところ寄り道(近道)はしておらず
空き地?公園?にも行っていない様子でした。
ただ一つの場所でずっとGPSが止まってる時間帯はありました(1時間程)
そのことを先生に伝えると
「GPSを持っていることを話してたそうなので、5年生の子がGPSを置いて遊ぼうと声を掛けたかもしれません。真相は分からないですが…」との事でした。
確かにいつもはすぐに再生されるのに、何回メッセージを送っても再生されない時間帯がありましたので
その仮説は大いにあります。
また、遊んだ女の子の名前を聞くと
「〇〇ちゃん」というワードが出ており
同じ支援学級の女の子も同じ〇〇ちゃん、と言う名前を出したようですが
一緒に下校した子の中に〇〇ちゃんという名前の子は居なかったそうで
「あだ名か偽名を使ったのかもしれません」とも仰られていました。
話が長くなりましたが
こういう、どうしても目の届かない所でのトラブルは
先輩お母さんはどのように対処していましたか?
週に2回、放課後デイサービスを利用してますが
利用回数を増やすべきでしょうか。
また、問題となった上級生の生徒さんの親御さんとお話したり
同じ支援学級の2年生の女の子のお母さんと
連絡先を交換するのも1個の手でしょうか?
(その子とは支援学級でも、普通学級でも同じクラスです)
- はじめてのママリ🔰(7歳)
はじめてのママリ🔰
帰り道の寄り道やトラブルはやはりあったので基本的に学童、学童休んでいいのは週に一回と決めてます。
その休む日も帰ってきてからじゃないと出掛けてはいけないことになっており、寄り道したとわかればその翌週は学童休むのもなし!ってことにしてますー。
相手の親や児童と話してません。
ルールは各家庭で違うので、自分で見れない間はやはりなるべく短くしたく学童に行くようにしてもらってます。
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