保育園でのトラブル時、加害者や被害者の名前を確認することはやりすぎでしょうか。子ども同士で解決している場合でも、謝罪のために名前を知りたいと思っています。
保育園で子どもがトラブルを起こした時に
被害者加害者の名前は先生からは伝えられないのですが
年中年長と大きくなると自分で誰にされた、誰にした、
というのは言えるようになっていたので
うちでは何かあると 子どもたち同士で解決していても
名前を確認していました。
(やってくる子はある程度決まっていたので 様子観察をお願いしたいので、そこの確認をしたかったのと
子どもが加害者側になったときにはお相手に一言謝罪したいという気持ちがあったので💦)
うちの子が不注意で椅子に座っている時に伸びをするように手を伸ばした時に
後ろを通っていたお友達の顔に当たってしまうことがありました。
目の近くだったこともあり、先生から帰りに伝えられた後に
子どもにも わざとじゃないって先生に聞いて分かってるけど
会える人ならママからもごめんねって謝りたいから
教えてくれる?と聞いて お相手を確認して たまたま仲良しの連絡先も分かる子だったので
その日のうちにラインで謝罪、次の日その子にもごめんね、と謝りました。
私は基本この対応をしてるという話をしたのですが
「加害者になったときも相手の名前は確認してないよ、やりすぎじゃない?」
と言われました。各家庭考えがあると思うのですが
やりすぎなのかな…?と思って…
子どもたち同士で謝罪しあって保育園で済んだ話を蒸し返さなくてもいいんじゃない?とのことで…
確かに一理あるのかな、とも思うのですが
自分の子が何かしたときには 謝りたいって思うのは
やりすぎなんでしょうか…?
- はじめてのママリ🔰
コメント
はじめてのママリ
私はママリさんと同じようにしてますね💧
ただそれをしてしまうと、自分の子が何かされた時「え、親の謝罪ないの??」と言う感情が薄らでも芽生えてしまうことがあると思います。
自分は自分。他人は他人。謝罪したい親(園に任せるスタイル)もいるので、そこは理解して相手には同じようなことを求めなければ良いと思います。
はじめてのママリ🔰
コメントありがとうございます🙇♀️
相手には求めない、確かに今回のことで
色んな考えがあると学んだので
はじめてのママリさんがおっしゃるように
そこを気をつけて、うちはこれからも同じ対応を続けようと思います😊!