路線バスでの出来事について愚痴らせてください。先日、2歳児を連れて…
路線バスでの出来事について愚痴らせてください。
先日、2歳児を連れて路線バスからの降車の際に運転士から「道が混んでいるので早くしてください」と言われました。
状況として、
・子連れが多い地域
(けど車社会なので子連れはそんなにバスには乗ってはいない)
・昼過ぎの時間帯で、道路は明らかに空いていた
・車線上ではなく停車スペースがあるバス停
・子どもを先に通路へ通したりしたため多少はもたついた
・前方の席に着席していた
(ので後方からの移動とかはなかったです)
・降車したのは私たち親子だけ
といったかんじです。
ちなみに子どもは乗車中はおとなしくしていました。お喋りはありましたが、周囲の方を不快にさせるレベルではなかったです。
そして降車にもたついたといっても、子連れとしては必要最低限な範囲内だったと思います。
降車に焦って聞き間違いをしたのかもしれないとも思いましたが、違うと思います。
降車客に「扉が開いてから席をお立ちください」と徹底してくれているバス会社で、またこれまで親切な運転士さんばかりでしたので、この一件がけっこう正直ショックで堪えています。
子連れだからと開き直るつもりは一切なく、今後いっそう注意して乗車・降車するしかないとは考えています。
が、バス乗車に慣れて支援センターへの外出がようやく苦でなくなってきていただけに、この件でバス乗車が気が重くなってしまいました。停車スペースのあるバス停を選んだのになあ…。
あの中年運転士と二度と再び遭遇することのないよう願うばかりです。
- はじめてのママリ🔰(2歳7ヶ月)
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