夫が妻の子供に対する心配を軽視し、意見が対立してストレスを感じています。どう対処すれば良いでしょうか。
2人目が、しかも女の子がほしいと言いながら
妻の意見に反論ばかりで協調的になれずストレスを与えまくる夫に、うんざりしているのですがどう対処したらいいのでしょうか。
※以下政治や教育についての話が含まれるので苦手な方はここでお引き取り下さい※
具体的には近年の大量の低賃金外国人労働者という名の移民政策により事件や問題が起こっており、
このままだと人口の数量で外国人に圧迫され、
またイギリス、ドイツのような宗教面での衝突や薬物、誘拐、レ○プ等の治安の悪化等々が起こるだろう可能性が高くいです。
これを私が親として警戒しないといけない事だと思ってシェアすると
心配しすぎだとか、SNSの不安を煽るムーブに騙されているのだとか言って批判をし、
終いには気分が悪くなるからネガティブなことばっかり送ってくるなと言って
子供や家族の安全を考えるような話を一切してくれません。
また現代の学校においても
タブレットやデジタル教科書の導入による脳の成長阻害や学力低下、
日本語のできない子供と同クラスになる事による学習環境の悪化、
包括的性教育による親の預かり知らない所での望まない考え方や早すぎる知識の入れ込み、
教員免許取得倍率の低下による教員の質の低下による様々な問題、
等等⋯私が子供だった頃にはなかった新たな心配事が増えていますがそれを話しても
同様に考えすぎだとかSNSに煽られていると言われます。
一貫して子供の安全やよりよい成長を願って心配する妻の気持ちを蔑ろにして、しょっちゅう揉めるくせに2人目はほしいとほざきます。
夫はSNSは人を不安で煽るような悪い情報だらけだから、と自分から情報収集もまともにしません。
だから私が実際に起こったニュースをシェアするのですが、そしたら不平不満を言われます。
悪いですが現実逃避や思考放棄にしかみえません。
親としてとても無責任にみえて「危機管理もなしに子供は欲しいとは何言ってんのかな?」と思います。
私も2人目について大変だけど前向きに考えようかな、と思ったりもしますが
夫がこんな調子なのでいややっぱり無理だなという意見になってしまいます。
そしたら自分の願望が叶えられなくなるからか、夫は平謝りして気をつけるようにすると言ってくるのですが1ヶ月も経てばまた同じ事で同じ様に揉めます。
何も改善しないし口先だけにしか見えず信用出来ませんし、ひたすらイライラしてしまいます。
これでもし2人目を持ったら更に大変で揉める事は目に見えてるので、やはり後悔することになるでしょうか?
私はどうしたらいいのでしょうか。
ずっとこの調子で気が滅入っていて口が少々悪い所があり申し訳ございませんがもしご助言を頂ける事があれば幸いです。
- はじめてのママリ🔰(3歳4ヶ月)
コメント
はじめてのママリ🔰
私も全く同じ悩みを持ってます。
何回かママリで相談してますが、政治絡みの質問や、今後の未来を考えて2人目どうするか悩んでる質問をするとコメントが来ません。
私もSNSで日本の未来が心配になるようなニュースばかり回ってきます。そんな中妊活して2人目を考えていいのか、もしくは1人を大事に最後まで守り抜くか…
私も旦那も2人目は欲しいと思ってる、でも子供が生まれて20年経った頃の日本が、今の政治や世界情勢、温暖化の影響を受けた地球環境の事を考えるとどうか、1人の方がいいのか、逆に2人の方がいいのか、本当に悩みます。
ママリではこういう質問に答えられる人が減ってるのも問題だなとも思ってます…
はじめてのママリ🔰
気付くのが大変遅くなってしまい申し訳ありません。
答え辛いだろう内容だったにも関わらず回答ありがとうございます!
いまだに日本では政治絡みの話をするのはよくない風潮が蔓延っているので、
敬遠される方が多いのかなと感じています。
私もごく一部の身内にしか政治の話は出来ていません⋯。
ただその結果として世界中の権力や金を持った企業や勢力、果てには外国勢力にいいように搾取され続けていると感じています。
日本はGDP第2位の経済大国から衰退しましたが、一体どこまで後退すれば気が付くのかなと考えると気が遠くなります⋯。
自分の身内や自身が殺傷や誘拐、性犯罪、窃盗、等の被害に遭わないと自覚ができないのかなと思うと末期的です。
子供の成長についてもそうです。
移民政策が推し進められた結果
日本語が通じない生徒が多数いるような学習環境の悪化したクラスで、
タブレットで授業なんて考えるだけでも恐ろしいです。
部活動もなくなっているとききますし、
日本の子供達がどんどん良い成長環境とチャンスを奪われています。
ただ最近うちの旦那は考えを改める姿勢を持ってくれて、
子供の安全や成長を考えるように努めると言ってくれましたので、
少しだけ前向きに考えられるようになっています。
長くなってしまいましたが、
お互い子供の未来と安全を守るために考え行動し続けられるよう祈っております。
この度はありがとうございました。