
保険についての年末調整が少なくて戸惑っています。保険料を毎月54,000円支払い、旦那名義で申請したが、返金が少ないようです。精算が完了しているか不明で、間違いがあれば知りたいです。
年末調整が少ない。。
色々無知なのでなにか分かる方おしえてください(泣)
1年前の12月にほけんの窓口でたくさん保険に入り
毎月54,000円ほど保険を払ってます。
旦那名義と私名義とありますが私は育休中で
旦那の支払いのため旦那の会社ですべて申請しました。
それなのに
4700円ぐらいしか戻ってきませんでした。
そんなもんですかね??
(ほんとにあんまりいつも気にしてなくて分からないんですけど独身のときでも1万ぐらいあったような〜)
もう精算?完了してるしどこに聞けばいいのかもわからず…🥺
間違えて損してたら悲しいので…
- はじめてのママリ🔰(4歳7ヶ月, 6歳)
コメント

pisces
保険料控除は、
終身保険、医療保険、個人年金保険と3つの枠があって、それぞれの枠を使うことでより多くの控除を受けられます!
そしてお給料の金額に応じて返ってくる金額も異なります。
例えば終身保険にだけ沢山入っても、金額の上限があるので、それ以上の控除を受けられません。
この三つの種類の保険を、それぞれ沢山入ったということでしょうか??

はじめてのママリ🔰
年末調整は必ずしも還付があるとは限らないので間違っていると一概には言えませんが、、、
可能性としては
●主さん名義の保険料の控除は名義が旦那さんと異なるため対象外とされた
●保険料は高額払っていても控除の上限があるので旦那さん名義の分のみで上限に達していた
●会社の計算、手続きミス
などですかね
年明けに源泉徴収票の控除欄で保険料などの控除がきちんとできているか記載があると思うので確認はてきると思います☺️もし出来ていなければ年明けに確定申告をすることで還付を受けることはできます😌
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はじめてのママリ🔰
ありがとうございます!!
私名義のも旦那支払いであれば大丈夫と書いてたけどネットに会社次第とありました。それって自分で確定申告したらまたどうしかしてもらえるんでしょうか🥺
源泉徴収票の控除欄にはきちんと書いた金額がすべて記載されていました。
ということは保険の金額は採用された上で年末調整この金額ということですよね😥💦💦- 1月2日
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はじめてのママリ🔰
源泉徴収票に記載されていたのであれば保険料に関してはきちんと控除されているということなので、それを考慮したうえでの還付金だったということになりますね😭
年末調整は払いすぎた税金が戻ってくるというものなので少ないから損ということではなく今年はそんなに払いすぎてなかったので還付金も少ない
という認識になりますかね😂- 1月2日
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はじめてのママリ🔰
なるほど!
じゃあ普段の税金が少なかったとかなんでしょうかね😄
それであれば納得です!
ありがとうございます(*˙˘˙*)- 1月2日

アンパン
6月から産休入りました。
月5000円位の保険1つしか入ってませんが還付金2万円程ありました!
私は育休中ですが年末調整は自分の方の会社でやりましたよー🙆♀️
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はじめてのママリ🔰
ありがとうございます✨
収入がまったくの0だったので払いすぎたお金もないと思って旦那の方で提出しました😄💭- 1月2日

ママリ
まず大前提として、年末調整のしくみを理解されていますか?
毎月の給料から所得税という項目でお金が引かれています。
この金額は給料がこの金額なら所得税はこれくらいだろうっていう見込みの金額です。
毎月所得税を積み立ててるっていう感じです。
12月の給料が確定したら1年間の収入から所得税が計算され今年の所得税の金額が確定します。
1年間積み立ててきた所得税と確定した所得税の差額が返金されます。
これが年末調整です。
今年の差額が4700円ほどだったということです。
手元に源泉徴収票ありますか?
生命保険控除という欄に8万円って書いてあれば、正しく控除受けられていますよ!
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はじめてのママリ🔰
分かりやすく写真までありがとうございます。
年末調整のしくみは知りませんでした🥲
すごくよく分かりました!そして生命保険控除はきちんと8万と記載されていました!!
ということは間違いないのですね😙
所得税の差額が年末調整で戻ってくるのは分かったのですが、この場合の保険の控除って所得税となにか関係があるんでしょうか?- 1月2日
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ママリ
控除というのは所得税の金額を減らす(安くする)役割があります。
所得税の金額を求める計算式は
課税所得金額×税率=所得税
です。
1年間の収入から諸経費や控除(数種類あります)を引いて最後に残ったものが課税所得金額です。
生命保険控除はこの"控除"という部分に当てはまります。
たとえばです。(計算はもっと複雑なのですが分かりやすく簡略的に書きます。)
年収から諸経費や控除を引いた金額が200万円だとします。
税率が10%なら所得税は
200万円×10%=20万円
20万円を納めます。
生命保険控除(8万円分)が適用となると200万円からさらに8万円が引かれ、192万円で計算されます。
192万円×10%=19.2万円
19.2万円を納めます。
生命保険控除を受けると
20万円-19.2万円=8000円
このように計算上税金が8000円安くなります。- 1月2日
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はじめてのママリ🔰
詳しく詳しくありがとうございます(><)
すご〜く分かりやすいです😭
モヤモヤが晴れました😭😊💨
お正月のお忙しい中親身になって相談にのってくださりありがとうございます✨- 1月2日
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます😭
終身と医療で5個ずつぐらい書きました!
その2つはそれぞれ上限の40,000円には達していました。
うーむ、なんででしょう。。