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はじめてのママリ🔰
家族・旦那

父が娘に対して否定的な言葉をかけることに悩んでいます。私自身もその影響を受けており、どう対処すれば良いか知りたいです。祖父の言動を子供にどう伝えるべきでしょうか。

私の父なのですが、私の娘に対して
なにもできてない、ぜんぜんだめ、ブサイク、変な顔
と笑いながら言います。
昔からそうです。とにかく自分が偉いと思ってます。私の趣味や好きなアイドルなど常に否定します。
自分と違う意見を言うと怒鳴って頭がおかしいと言ってきます。
冗談なのはわかるしまだ子供も1歳なのでわかってないと思うのですが、
それでも言ってほしくないです。
人としてどうかと思ってます。
私も散々言われてきたので父のことが大嫌いです。
母もそれも止めないので母のことも嫌いです。

この前そんなことを言うのはやめてくれと伝えましたが、馬鹿にしたように子供なんだからわからない、なに必死になってるんだ、否定される体験もしないといけない、親失格だなお前は
と言われました。

どうしたらいいんでしょうか?
会わせたくないですが、近くに住んでるので難しいです。
もし祖父にそんなふうに言われても、私が子供のことをしっかりみとめてあげていれば子供は自分のことを好きなまま、自分のことを大切にできる子に育ってくれるんでしょうか?
おかしいのは祖父だと伝えていいんでしょうか?

コメント

yunan

人様のご両親に言うことではないですが、とても最悪で人間性疑うレベルです‥
もし私だったらと考えましたが、子供がわからないうちに仲悪くなる覚悟でそういう物の言い方をするのであれば今後一切会わないと伝えると思います。
理由ももちろん話してなかば一方的に🤔
それでも直す気配一切感じないような素振りでも見せるようなら、近所とか関係なしにきっぱり縁切ります!
年老いてく親より未来ある我が子を守りますかね‥

はじめてのママリ🔰

近くに住んでいたって何だって会わないことです!
人のお父さんに対してごめんなさいですが、人として終わってますね...

ママリ

おかしいのは祖父だと伝えていいです。
娘さんの全てを否定しているように思います。
関わらないように出来ないなら、「おじいちゃんが病気なだけ。あんな言い方しか出来ない変な人。気にしちゃダメだよ。そんな事ないからね」としっかり伝えてあげてください。
それと、反面教師にして人を悪く言うのは良くないこともちゃんと教えてあげてくださいね。
万が一にも真似するようになると、娘さんがひとりぼっちになってしまうので

  • はじめてのママリ🔰

    はじめてのママリ🔰

    返信ありがとうございます。
    そうですよね、間違っているのは祖父ですもんね。
    たしかに真似したらよくないです、そこはきちんと伝えます。

    • 44分前
はじめてのママリ🔰

読んでいて本当に悲しい気持ちになりました。祖父がおかしいです。ママリさんが伝えて改善されないなら、旦那さんや義両親が殴り込んでもいっても良いレベルだと思います。お子さんを守ってあげてください。

  • はじめてのママリ🔰

    はじめてのママリ🔰

    はい、私がしっかり守ってあげます。
    母が私を守ってくれなくてすごく辛かったので、私は娘を絶対傷つけないようにします。

    • 43分前
はじめてのママリ🔰

すみません、AIですが何か参考になりますように🙇‍♀️

1. 母親がしっかり認めていれば、子供は自分を大切に育てられるか?

答えは「絶対にYES」です。
心理学でも、子供の自己肯定感を育てる最大の土台は「一番近くにいる主養育者(お母さん)からの無条件の愛と受容」と言われています。たとえ祖父から酷い言動を受けそうになっても、お母さんが「あなたは本当にかわいいよ」「そのままのあなたが大好きだよ」と100%の味方でい続け、守ろうとする姿を見せることで、お子さんはしっかり「自分は愛される価値がある」と感じて育つことができます。

2. 「おじいちゃんがおかしい」と子供に伝えていいか?

無理に悪口として吹き込む必要はありませんが、「あの人の言い方は間違っているよ」と断定して伝えるのは非常に大切です。
将来、もしお子さんが言葉の意味を理解する年齢になって同じようなことを言われたら、こう伝えてあげてください。
「おじいちゃんはあんな風に言うけれど、言っていることが間違っているよ」
「あなたが悪いんじゃないからね。嫌な気持ちになったね」
子供に「祖父=正しい大人」と思わせず、「間違ったことを言う大人もいるんだ」「私・僕は悪くないんだ」と認識させることが、自己否定を防ぐガードになります。

3. 今後の付き合い方・距離の置き方

「近くに住んでいるから会わせないのは難しい」と感じるかもしれませんが、あなたとお子さんの心を守るための距離感を意識してみましょう。

「物理的な接触」を限界まで減らす
「近くに住んでいる=頻繁に会わなければいけない」ではありません。体調不良、習い事、買い物、家事などを理由に、会う頻度を徹底的に減らしてください。イベントごとも「予定がある」とスルーして構いません。

二人きりで会わせない
もし会うとしても、長時間は避け、カフェなどの他人の目がある場所にするか、短時間で切り上げる工夫をしましょう。

自分の感情を守る(諦める)
残念ながら、ご自身のお父様の性格や価値観が今から変わる可能性は極めて低いです。「言えばわかってくれる」と期待すると傷が深くなるので、「この人はまともなコミュニケーションが取れない人なんだ」と割り切り、言葉を真に受けない(心のシャッターを下ろす)練習をしていきましょう。

あなたがご両親からされて嫌だった辛い経験を、我が子には絶対にさせまいと必死に戦っているお姿は、本当に立派な「最高の母親」の姿そのものです。ご自身を責めず、どうか自信を持って、お子さんとの温かい時間を一番に守っていってくださいね。