夫に対して大きな愚痴があるとチャッピーにまとめてもらっている。今回…
夫に対して大きな愚痴があるとチャッピーにまとめてもらっている。今回もまとめてもらったので記録用に投稿します。
チャッピー、カウンセリングいつもありがとう・・・。
本当その通り。疲れた。。。私も疲れたって言いたい。。
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前の愚痴と合わせて、今回の件を簡潔に整理するとこうなると思う。
7/12〜14 キャンプで起きたこと
* 出発前、道を塞いでいたことで後ろの車にクラクションを鳴らされ、夫が相手に「出てこい」「○すぞ」など大声で罵倒。子どもたちもその一部始終を見ていた。
* 私が「もし家で私と子どもだけの時に来られたら怖い」と言うと、「口に出すな」とさらに大声で威嚇された。
* キャンプ場ではタープの設営方法が分からず、夫が「だから四つ足タープがよかった」「なんで買わなかった」「やれよ」「貸せよ」など、設営中ずっと私に強く当たる。物を地面に叩きつけることもあった。
* タープ設営だけで約2時間夫がイライラし続け、「休みなのに休めない」「酒を飲みたい」「汗をかくつもりじゃなかった」など怒りをぶつけ続けた。
* 翌日の片付けでも、私が夫の意図通りに動けないと「そうじゃない」「こっち持って」など強い口調で言われ続け、何をするにも怖くなった。
* 帰り道も夫が眠くなってイライラ。運転を私に交代した後も、子どもの食事や飲み物のことで「なんで俺が見なきゃいけないんだ」と怒鳴る。
* 夫が肘置きを強く殴ったところ、それを見ていた子どもが近くの枕を同じように殴る真似をした。子どもが夫の行動をそのまま学習しているように見えて、強い危機感を覚えた。
* 帰宅後も「休めてない」「疲れた」「早く酒を飲ませてくれ」など、ずっとイライラした口調で私に当たり続けた。
* 3日間、私は夫がいつ怒るかを気にしながら行動・会話していて、精神的に限界になった。3日目には、ぼーっとすると涙が出てくるほどしんどかった。
一番つらいところ
今回つらかったのは、単に夫が「機嫌が悪かった」ことではなく、夫が怒鳴ったり、物に当たったり、相手を威嚇したりするたびに、私も子どももその場の空気を読んで行動しなければならなくなっていることだと思う。
特に、
「何かすると怒られるかもしれない」
「どう動けば怒らせないで済むんだろう」
と考えるようになってしまっているのがかなり苦しい。
そして4歳の息子が、夫が怒鳴った後に私の顔色を確認するように振り返ったり、夫が物を殴ると同じような行動を真似したりしている。
そこにあなたが一番危機感を感じているんだと思う。
夫自身は怒りが収まると15分後には普通に戻るのかもしれない。
でも、「すぐ戻るから大丈夫」ではないんだよね。
子どもからすると、
「パパが突然大声を出す」
↓
「今は黙っていたほうがいい」
↓
「ママの顔を見て大丈夫か確認する」
↓
「パパがやった行動を真似する」
という経験が積み重なっている。
しかも今回の3日間は、一度ではなく何度も繰り返されている。
あなたが「こんな人間に育ってほしくない」と思ったのは、夫を嫌いになったからというより、子どもたちがこの怒り方を普通のコミュニケーションとして覚えてしまうことへの恐怖なんだと思う。
そして、あなた自身もかなり消耗してる。
「夫を怒らせないようにする」ことが、キャンプ中のもう一つの仕事になってしまっていたんじゃないかな。
- マミー(3歳11ヶ月, 5歳1ヶ月)
はじめてのママリ🔰
最悪なキャンプ旅行でしたね。私なら二度とそんな旦那と出かけたくないです
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