子供のお手伝いに対する金銭的対価について悩んでいます。子供が追加で働きたいと言っている一方で、日常の家事に対価を払うことには抵抗があります。この場合、どのようなお手伝いをさせるべきでしょうか。
子供のお手伝いへの金銭的対価について悩んでいます。
我が家は定額制+αのお小遣いですが、子供から「目標のため追加で働いて早く貯めたい」と言われました。その意欲には応えたいです。
ただ以前、祖母から家事の手伝いでお金を貰った経験のせいか「お金が出ないなら家事はやらない」と言われたことがあり、日常の当たり前の家事に対価を払うのは気が進みません。
このような場合、どのようなお手伝いをさせたら良いでしょうか?
- はじめてのママリ🔰
咲や
小学生以上なら、テストの点数(高得点のみ)でお小遣いですかね🤔
年齢次第では休日のご飯を作ってもらうとか
包丁さえクリアできれば、レンジ調理とか色々ありますしね
ねこ
考え方の違いかもですが、、、
お父さんは会社に所属して、会社から仕事をもらって仕事をし、対価(給料)を得る
子どもたちは自分の家に所属して、家(お母さん)から仕事をもらって仕事をし、対価(お小遣い)を得る
という説明をしています。
プラスとして、
・自分のことをしっかりやった上で仕事をすること
(自分のことができないのに社会に出て仕事貰えないよ、的なことも話してます)
・お母さんの仕事が減ること
(お母さんの仕事を増やすようなことはお手伝い‘仕事’とは言わないという考え方)
の条件もあります。
なので家のことは大体お手伝い(仕事)の対象です。
2人とも『これしたらお金ある?』と言いますが、、、
例えば『歯磨きみたいな自分のことを自分でやるのは当たり前のことで仕事じゃないでしょ。』みたいな説明の仕方ができる時はそんな話を。
そうじゃなくても「お金もらえるからやる、貰えないからやらない。なんて気持ちでやるなら仕事渡せない」と言ったりしてます。
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はじめてのママリ🔰
そういった考えもあるのですね、勉強になります。
- 6月24日
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