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はじめてのママリ🔰
ココロ・悩み

中期中絶後の向き合い方、立ち直り方についてまた、その後妊娠出産され…

中期中絶後の向き合い方、立ち直り方について
また、その後妊娠出産された方などの
お話をお尋ねしたく、下手な文で申し訳ありません。


待ち望んだ第一子に重度心疾患(複数)が見つかり
生まれても予後がない事、苦しむ人生を歩ませる事など
沢山調べ悩み、20週で中期中絶、人工死産しました。

ラミナリア、促進剤、陣痛、胎盤除去等
どれも想像を絶する痛みと静かな出産に絶望でした。

産まれて少しの間、反射や残存運動などで
わずかに動いていた我が子の姿が頭から離れません。


一昨日出産をして昨日退院。
火葬場の空きがなく、明後日に火葬予定です。

空っぽになったお腹がもう居ない現実を突きつけて
どうしても気持ちが沈んでしまい
このような見苦しい吐露で申し訳ありません。

お腹も出てきて、胎動も感じ始め、名前も決めていました。
私が死ぬまで呼び続けられる名前だと思っていました。
引越しもし、部屋を動き回る姿を何度も想像していました。
どれももう叶わない事を受け止めるのに必死です。

これで良かったのか、何が駄目だったのか、
終わってもなお夢であって欲しいと、
我が子に会いたいと願ってしまい泣いてしまいます。



こちらで同じような経験をされた方々のお話を読ませて頂き
1人じゃないと、おこがましくも励まされています。

簡単にお話いただける内容だとは思っていません。
もし可能であれば、お聞かせいただけると嬉しいです。

コメント

みみ

読んでいてとても辛くなりました
1番悲しくて辛いのはママリさんだと思いますが
私も胸が苦しくなりました

こはさん

辛かったですね。心中お察しします。

中期中絶ではないのですが、昨年の9月に18w子宮頸管無力症により死産を経験しました。当日健診もあり、その時は子宮頸管も4cmで何の問題もなかったのですが、生理痛のような痛みがあると相談して張りどめの薬を処方していただきました。夕方頃には腰の痛みも出てきて、夜横になるとお腹の痛みと腰痛、おしりを突き上げるような痛みがあり、1人目の陣痛を思い出し、これは普通ではないと病院に電話して診てもらってた所すでに子宮口が開いて赤ちゃんの袋が半分出てしまっていました。張りどめの点滴をし、治まり次第頸管を縛る手術をすると説明されましたが時間と共に痛みは抑えられず、抗生剤もむなしく感染症になり発熱しました。朝方先生に診てもらった時にはすでに赤ちゃんは亡くなっていました。そこからは点滴も全て外し、自力で出産する事となりました。
出産後は痛みからの解放と、周りへの連絡に追われ悲しむまもなく退院を迎えました。退院後すぐに火葬でしたので、火葬の前日に退院させてもらうよう頼みこみました。赤ちゃんの入った箱と一緒に退院し、帰宅後はすぐにお花とスタイと靴下を買いに。
お花を綺麗に箱の中へ入れ、スタイと靴下とマタニティのキーホルダーも一緒に入れました。
写真を撮るか撮らないかものすごく悩み、友達に相談していつか見たくなる事もあるかもしれないし、見たら辛くなる事もあるかもしれないけど、残しておいてもいいんじゃないかなと言われ、3枚程写真に納めました。
火葬場につき最後のお別れの時間、これでもかと泣きました。箱を抱きしめたままなかなか離れられなかったです。
我が子はたくさん骨を残してくれましたので、小さな骨壷いっぱいに入りました。一緒に帰って、今でもずっと我が家にいます。お墓に入れてあげようかどうしようか悩みましたが、まだ一緒にいたかったので。
今は、お花と、お菓子、おもちゃをお供えしてます。
絶望と喪失感で何も手につかず、2日3日おきに会いに行っていたおじいちゃんにも会いたくなくて2週間は人と会えなかったです。まともに話せる気もしないし、聞かれるのも嫌で。
やっとおじいちゃんに会った日も早く帰りたくてすぐ帰っちゃって。その後おじいちゃんも亡くなり、悲しんでる間に失ってしまったおじいちゃんに申し訳なくて、そう思っているって事が子にも申し訳なくてもうどうにかなりそうでした。
もうほんとにこればっかりは時間が解決してくれるというか、目まぐるしく回る毎日に立ち向かっていくしかないのかもしれないです。
何より休息は大事だと思うので、ゆっくり休んでください。
誰も悪くないんです。ほんとに。
子にとって、あなたはずーっとママなので。ママにとっても我が子です。どんな事情でもママと子なんです。
自分を責めないでください。
あの時ああしてれば、こうしてればって思ってしまってもそれは結果論でしかないので現実を受け入れて少しずつゆっくり前を向いて歩いて行くしかないかなとおもいます。
長くなりましたがどうかご自愛ください。
あなたはお子さんの行く末や、健康を第1に考えられる優しくて素敵なお母さんです。苦渋の選択だったと思います。それも我が子への愛情だと思います。
お疲れ様でした。