コロナで辛い中、家族の優しさに感謝し、幸せを感じた日についてです。
辛いけど幸せ者なんだと痛感した日。
コロナ真っ只中で結構辛い。
無味無臭で何食べてもつまらんし、頭も顔も痛い。
でも、旦那が朝から何も言わなくても洗濯を干してお風呂やトイレを掃除してくれていたし、お昼ご飯の後は息子と買い物に行ってポカリや私の好きなお菓子を買ってきてくれた。
朝はうどん、お昼は雑炊を作って部屋まで持ってきてくれて、息子は何度も部屋に来て手をさすってくれたり大丈夫?何か出来ることある?と聞いてくれる。
実母・実父・実兄と息子でやってるLINEグループにすぐママがコロナだと回してくれた。
そしたら近くに住む兄は自宅で仕事をしていて色々融通が利くため旦那の代わりに明日の息子の送迎を申し出てくれ、徒歩圏内にいる実家の母は明日の夕飯を作って持ってきてくれると申し出てくれた。
予想でしかないけど、夕飯の他にも私の好きな飲み物やあれば助かる物を大量に買って届けてくれるに違いない。
いつもそうだから。
決してお金持ちではない、むしろカツカツな生活でアパート暮らしで嫌気がさすこともあったけど、こんなにも優しい家族に囲まれていたんだと改めて気付けた。
私が何もしなくても、ただ寝てても誰も文句言わないしずっと機嫌良く代わりに色々やってくれる。
自慢出来る綺麗な家は持ってないけど、自慢出来る家族が居る…と、嬉しい気持ちになった日。
ありがとう皆。本当にだいすき。
- はじめてのママリ
コメント
りままま
素晴らしいご家族をお持ちですね✨️
ママりさんが素晴らしい人だからですね🥰
体調早くよくなりますように🪄︎︎✨
はじめてのママリ
とても嬉しいコメントありがとうございます^^♡
家族だけでなく、私のことまで褒めていただけるなんて😭
よく食べてよく寝て回復します。
ありがとうございました🌷