自閉症の子どもが成長する中で、告知のタイミングについて悩んでいます。今後の困難にどう対処すべきでしょうか。
3歳で「知的遅れなしの自閉症」の診断を受け、小2まで療育してました。支援学級も小2まで在籍でした。小3からは本人の意思もあり普通学級に移り、そのまま小5になりましたが幸い支障なく過ごせています。
幼少期に困らされたかんしゃく、こだわり、偏食、感覚過敏は日常で支障がない程度までになり、少し不器用で運動音痴なぐらいで今は療育とも繋がりはなく穏やかに過ごせています
結局、告知することなくここまで来てしまいました。
これから中学、高校、社会人へ成長すると共にまた困りに直面するのでしょうか。そのとき告知するのと今伝えること、どのタイミングが正しいのか悩んでいます。
- はじめてのママリ🔰
☆まめお☆
私は、早めに告知するのが本人の為だと思います。
周りとの違いや違和感は、本人にしか分からないことなので、もうすでに何か感じているかもしれないので早目に告知しますね。
こういったデリケートな悩みって簡単には親や友達には打ち明けられないことなので、1人で悩み続けてしまうこともあります💦
友人が軽度知的、自閉症を38歳にして判断が下りて『ホッとした』と言った子がいました😣
友人はずっと、おかしい、みんなと違う、みんな出来て私は理解ができない、、、ずっと悩んでいたそうです。
周りには天然、ちょっと抜けてる子と認知されていましたが、大人になるにつれ困りごとが増えていっていたそうです😣
mizu
我が子が小2で同じく知的なしのASDですが、私はその状況なら少なくとも今の時点で告知する必要性は感じないですね🤔💦
小3だとまだまだ発達障害というもの自体の概念の理解が難しいと思うので、発達障害というワードだけが一人歩きしてしまうような気がして…
もちろんその子その子の性格などにもよりますが😌
ちなみに我が子には発達障害という言葉での説明はしていませんが、かつて児発に通っていたり、今も放課後デイや通級指導教室を利用していたり(普通級です)、そういうことから自分には他の人よりも苦手な部分があるということは分かっているようですし、あなたにはこういうところがあるよね〜と特性のこともある程度は伝えています。(改まって説明するというより日常の中で話してます)
自己理解は大切ですが、発達障害というワードは今はまだ出さなくて良いかなと思っています!
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