ママ
理由としては弱いと思います。
話し合いを拒否してるのは何故ですか?
退会ユーザー
調停は話し合いの場であり裁判ではないので理由が弱かろうが問題ないです。
ただ仮に訴訟となると、子育てに非協力的なのは離婚理由にはなり得ますが弱いので、別居積み重ねる必要が出てくると思います。確実に離婚を目指すなら別居して期間を稼いでおいて損はないです。
あとは話し合いに応じない理由次第ですね。調停ではその理由が場合によっては不利になることもありますので。もしママリさんの気持ち的に話し合いしたくないだけなら、形だけでもしておくべきです。話す気ないから調停した!というのと、話し合ってみたが理解し合えなかったから調停した!では訳が違うので。もちろん話し合いを拒否する相当の理由があるのであれば別です。
あとは最初に書いた通り調停の申立ては別に自由ですので、どんな理由だろうが出来ます。裁判ではないので持ち込む、持ち込まないも関係ないです。
9年前の不貞行為に関しては許して再構築してしまっている以上時効というか強く離婚理由にすることはできません。ここでの慰謝料も難しいです。もしそこを理由に使うのであれば、本当は辛く苦しかったが家族のためを思い子どもたちにとって父親が必要だと思ってこの決断をしたが、その後もすぐに傷は癒えず思い出してしまい辛くなってしまうことが多々あった。みたいに離婚理由のひとつとして付け加えることくらいはできます。
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