ママリ
みんなどこかに何かしらはあると思いますが、それが集団の中で大きく困ることがなくて個性や性格の範疇であれば定型として、集団の中で困る程度だと発達障害等と言われるのだと思います。
必ずしも親の特性の強さが引き継がれるわけではないと思いますが、私の体感的に、発達障害の診断を受けているお子さんの親御さんは困り感や生きづらさみたいなものをお持ちの方が多いような気はします。お子さんの苦手さを伝えると「わかる!私もそうだった!」となったり「旦那も絶対そう!」となったりすることは多々あると思います。
もちろんお子さんが発達障害で親御さんは定型という場合もあるし、お子さんは定型っぽいけど親御さん変わってるな...という場合もあるかと思います。
ままり
特性がある=発達障害ではなく、特性があることによって生活に支障があることで発達障害という診断がされます。
発達障害は遺伝傾向ありますが、必ず親から遺伝がある訳ではなく、きょうだいでもどちらかしかなかったり、覚醒遺伝の場合もあります。
強い特性が遺伝しやすいとかではないです。
なな
結局はどのくらい困り事になるか、ならないのかだと思います!
確かに発達障害と言われた息子を見てると私の子供の時に似てるなぁと思ってる部分もあります🤔
空色のーと
おそらく、個性の範疇なのか、日常を送る上で困り事になるのかの違いですよね。
親を見てそうだと思うこともあれば、ご両親とも普通なのに末っ子ちゃんだけ発達ありってご家庭もあるので、一概にはなんとも言えないかと…
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