
脳死の子供の臓器提供について、親が承諾するまでの心の葛藤や、提供しない場合の選択肢について知りたいです。
昨日6歳の脳死の男の子の家族が臓器提供に承諾したとニュースで見ました。
脳死の状態から臓器提供に承諾するのって、もし自分の子供だったらと考えたらどれ位の時間?覚悟?を要するのかと疑問に思いました。
臓器提供に承諾しなければ、もしかしたらまだ何年も行きているかもしれないですよね?
親なら「もしかしたら奇跡がおきて意識を取り戻すかもしれない」って考える事もありますよね?
そう考えると臓器提供に承諾するのってかなり難しいなって、、
でも脳死になってしまった場合やはり現実的には臓器提供に承諾する家族が多いのでしょうか?
しない場合、人工呼吸器で生き続ける事も可能なのでしょうか?
- はじめてのママリ🔰

はじめてのママリ🔰
ただ寝てるだけじゃないですもんね。
喉に穴をあけめそこから呼吸器をつないで、一日に何度も吸引したり。
もちろん、いつか意識を取り戻すかもしれない。これはだれもがねがうことです。
臓器提供ここ10年でも10例あるかどうかではないですかね。
逆に移植をまつ立場からすれば
日本では不可能に近いからタイとかほかの国で移植うけるパターンもよくありますよね。闇組織も。

はじめてのママリ🔰
脳死なら意識は取り戻せないですのでそれなりの覚悟はあったと思いますよ。
人工呼吸器でいかすことは可能です。生きるというより生かされるが正しいかと。自発呼吸が無いので無理矢理空気を出し入れさせます

ma
とても難しい問題ですよね。
子供産んだらなおさら難しい問題であると痛感します。
親として、苦しい問題ですね。
ただその状態で延命を続けたとしても、それは無理やり「呼吸させている」つまりは生きているのではなく物理的に生かされている状態。
その方が辛い、と感じた末の結論だったのかもしれませんよね。
これ以上我が子に、親の自己満足に付き合わせるのは可哀想。
それならば、別の誰かの体になって生き続けて欲しい。
そんな想いもあったのかな… と思ったりします。
しかし、現実は本当に難しいですよね。
親御さんの気持ちをおもうと胸が詰まります。
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