
コメント

MM
自宅で食べられるレベルなら必要ない気もしますが、お医者さんはどのくらいまで、どんな料理が食べられるか調べたいんじゃないですかね?
うちの娘は少量でも症状が結構でます。自宅では怖くて食べさせられないので、どのくらいの量まで食べられるのか試すために、病院で負荷試験しています。

退会ユーザー
我が子がピーナッツアレルギーです
1歳過ぎに判明して、完全除去しています
誤食しても少量なら大丈夫!を目指すため、食べて治す治療(経口免疫療法)が出来るかどうか確かめるために10歳で経口負荷試験を受けました
極少量でアナフィラキシーショックを起こした既往があったので、点滴でルートを取った上で極々少量のピーナッツを摂取、大学病院だからか?医師3名看護師2名が見守る厳戒態勢の中で進められました
結局、ピーナッツを摂取することに対して本人の拒否反応が強いこと(最初のひとかけらを食べるのに30分かかりました...)呼吸苦、腹痛、蕁麻疹が出たことで途中で中止になりましたが、その日は点滴を入れたままで深夜まで過ごし、日が変わる前に蕁麻疹が完全に消えたことを確認して点滴抜去、翌日午前中に診察を受けて退院という流れでした
卵、牛乳は生活の中で接する頻度が高い食材ですし、3歳ですと幼稚園や保育園に通い始めることを考慮して、どの程度摂取して大丈夫なのかを確認するために負荷試験を勧めるケースが多いかと思います
私でしたら、迷うことなく受けさせます
自宅で食べさせていて異常がない(完全除去ではない)のであれば、それほど危険な検査ではないですし、本人の摂取量の限界を知っておくのは給食を食べる上でも必要だと思うからです
参考になれば幸いです
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ままり
ありがとうございます。
大きくなると苦しいのを思い出してしまいますよね。
ピーナツは症状が激しいと聞きます...
0歳から保育園には通っていて、給食は完全除去です。少しずつ解除になることを目標にしているので、ひとつのステップとして受けるのも大切ですね!前向きに考えてみます。- 4月2日
MM
どんな風にかですが、決められた量を40分おきぐらいに食べさせて、アレルギー反応がないかお部屋の中で遊びながら様子をみるだけです🌛
ままり
ありがとうございます。
アナフィラキシーがなくてもやってるんですね。
今のままで良いのかもよくわからず...もう少し考えてみます。