同僚の退職に際し、さみしい気持ちを表現されることに対して、残された人の負担を考えると複雑な気持ちになります。私の理解が足りないのでしょうか。
先日職場の同僚が退職しました。
最終出勤日が近づくにつれ「さみしい」と言っていました。最終日の送別会でも言っていました。
さみしいんだ。。
その人が辞めても代わりの人は来ません。単純に一人マイナスのため残された方は大変です。
さみしいなら辞めなきゃいいのでは…と思いました。
本当にさみしいと思ってても正直言ってこれから残されて大変な思いする人達の前で「さみしくなってきた」とか言わないでほしい、って思ってしまいました。
私が退職を迎える人の気持ちがわからないだけですかね?
- はじめてのママリ🔰
ママリん
寂しいって思うのも言うのも別に良いと思います。
代わりの人を用意しないのは会社の都合なのでその人のせいじゃないですし…
「さみしいって言ってくれるほど良い関係性、職場だったんだ」とポジティブに捉えていいと思います。
はじめてのママリ🔰
私も上の回答した方と同じ意見です。
ママリさん自身が今の仕事を好きじゃなくて、自分もできることなら辞めたいのかな?と思いました。
退職される人の「さみしい」は別におかしなことじゃないと思います。
それを聞く側の余裕の問題ですかね。
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