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はじめてのママリ
ココロ・悩み

過去に自分の過失で娘に怪我をさせてしまったことを時々思い出しては自…

過去に自分の過失で娘に怪我をさせてしまったことを時々思い出しては自己嫌悪に陥ります。
今年の1月に私が少し目を離した間に娘がトースターを自分で動かして自分の手を網で焼いてしまいII度の火傷を負いました。
熱くなってしばらくびっくりして網から手が離れなかったんだと思います。
駆け寄った時には中指と人差し指の爪の下の皮膚が白くなっていました。
すぐに病院にいきました。
調べても白くなるのはだいぶ深く火傷しているとしかかかれておらず、本人は火傷して比較的すぐに泣き止んだので痛みの神経までやられてしまってるかもしれないと自分を悔やんだのがすごくトラウマになっています。
すぐに冷やしたりできることはしましが病院に行って薬をもらっても尚娘の指を見ると胸が痛くなりました。
今は綺麗になおりましたがよくみると言われてみればくらいではありますが少し火傷のような跡が2本とも残っています。一生の後悔です。
母として失格です。

皆さんも自分の不注意で怪我をさせてしまってトラウマになってたり思い出して自己嫌悪に陥ったりとかありますか??

コメント

はじめてのママリ🔰🔰

私自身が8歳の時に大火傷しています!
身バレのために後から消させて頂きますが、少し詳しく書きますね!

私が歩いてるところに大人がぶつかってしまって飛ばされ、BBQのカンカンに加熱している網の上に肘から手首までを着くような形で全体重がかかり大火傷。

網が数時間加熱されていた鉄だった為に腕は丸焦げ、網目がステーキ肉みたいに付いて酷い所は骨が見えました😅
一生跡は残ると両親は説明を受けた様ですが、大人になった今はよーーーく目を凝らして見ても分からないくらいに再生されてます✌

子供のうちだと、まだまだ再生能力が高いことが要因だったようです!

きっと大丈夫ですよ😘

ゆママ

私は娘が1歳すぎ?くらいのとき
なかなかお昼寝しないため、ベビーカーに乗せて散歩に行こうと思いました。

ベビーカーに娘を乗せて、玄関ドアの前においたまま、自分は何か忘れ物したか何かでいったん部屋の中へ戻りました。(1分も経ってないです)

そしたら、すごい泣き声がして戻ると娘がベビーカーごと
玄関前の階段1段落ちてました。
幸い大事には至らず、ごめんね🙏と何度も謝り、すぐ抱っこしました。
今もなんであんなことしちゃったんだろうとおもいます。
階段まで少し距離あるし、落ちないだろうと思ったのが甘かったです。
今生きていてくれて本当に良かった。
(頭とか打ってたと思うけど、ベビーカーに守られたのか)

気にしてしまうのは仕方ないことですし、お気持ちわかりますが、
これからが大切です。
今後気をつけていくしかないですよね。

娘さんもあれ(トースター)は熱いものだと理解したでしょうし、もう自分で触ったり、指を入れたりはしないでしょう。
失敗して学ぶことも大切だと思います。

こっこ

お疲れ様です。
そういう出来事もあり得ますし、
傷を見てトラウマのような胸のざわつきや自己嫌悪も、とてもお気持ちわかります(わたしたち夫婦もちょっと目を離したすきにプールで上の子2人ひっくり返って溺れかけさせてトラウマと自己嫌悪、なことありました💧)
でも、母として失格だ、なんてことは全くないのでは?
だって、その後病院へ連れて行って適切に対応されていますし、罪悪感に胸を痛めていることそのものが母親だからではないでしょうか。

仕事柄長年にわたって子どもやそれを取り巻く環境を知る立場ですが、本当に今は子育てにおいていわゆる『失敗』をさせないようにする風潮で溢れすぎているなと感じています。
健診の時に自治体からいただく情報、安全に関するものにかなりの労力がかかっています。
インスタやネットなどでも、ここ10年だけでもそういう情報は爆増。
もちろん、大事な我が子の命に関わることなので、知ることは大切だと思います。
けど、無事だったんだから。
元気でいてくれているんだから。
(幸い顔のような目立つ場所でもなく)
ああ、よかった、次から気をつけなきゃ、で、良いと思いますよ😊
昔はきっと、もっと危険で色んな怪我をしながら子どもたちは学んできたものだと思います。生きて大人になることも、今以上に奇跡だったのかも?
逆に言えば今の子どもたちは失敗をさせたくない大人が増えているので経験値が少ないです。今の時代はちょっとしたことで管理責任がーと言われたり、誹謗中傷なんてこともありますし、失敗させないようにすることに重きを置きすぎているような。それは本当に現場を見ていて感じます。

大人も失敗しながら親になっていき、
子どもも失敗しながら安全な生き方を学んでいく。
それで良いのではないかな、と思います。
長い子育て、長い人生です。お互い気楽にいきましょうね。