父の最期の苦しみが忘れられず、心の整理ができません。医師からは余命宣告を受け、看取る際に苦しそうな瞬間を見てしまいました。人が逝く時は本当に苦しいものなのでしょうか。
昨年亡くなった父の最期が苦しそうで忘れられなくて、毎日光景がフラッシュバックしてしまい、、ご相談です。
胆管癌による急性胆管炎で亡くなりました。最期の日は朝からもう呼吸がおかしく、この呼吸になったら今日一日もたないでしょうと母が医師から言われたようです。
私が駆けつけたときにはいびきをかくような呼吸、酸素も80%台、心拍も時折下がったりと不安定でいつその時がきても、、というかんじでした。
途中から舌が喉を塞いで苦しそうに見えて、頭を少し上げようかと母がベッドを操作しました。するとベッドを上げるとともに心拍が下がり、父の顔が逝く瞬間にパーっと紫になっていき、ウッと苦しそうな瞬間を見せて死にました。
医師から今日一日もたない、と言われてはいたけれど私たちがベッドを上げたのが死の引き金に?逝く瞬間苦しませてしまった?
と、ずっのあの日のことが頭をよぎります。。人が逝く時はあんなにも苦しそうなものなのでしょうか。眠るように、、とか聞くこともあったので驚きました。家族で看取れたし、きちんと思いを伝えられたのは良かったのですが。。
最期の瞬間の表現が具体的すぎて気分を悪くさせてしまっていたら申し訳ありません。
- ひり(2歳9ヶ月, 5歳7ヶ月, 7歳)
コメント
退会ユーザー
5年前に父を看取りました!
下顎呼吸の時は息苦しそうでとても可哀想でした。不謹慎ですが、もういいよーって思ってました。
最後は眠るようにモニターがないと気づかないくらいでした。
最後の姿が苦しそうだと記憶が残ってしまいますね。でもきっとお父様はもう苦しさはなかったと思いますし、皆と過ごせてきっと嬉しかったと思いますよ。
はじめてのママリ
私の母が今終末期で自宅で看取りを決め、在宅医療の契約を今日したところです。お医者さんの見解ではこのまま寝てる時間が増えててそのまま気付かないうちにっていく可能性が高いとのことでした。ここにくるまで、看護師さんに何度も何度も覚悟してください覚悟できないと在宅医療できませんとたくさん言われました。知人が胆管癌で亡くなり、その時の亡くなり方が本当に悲惨で病院で即処置してもらったから良かったという事があったので、母に対して在宅で看取るという覚悟とは大変苦しい亡くなり方もあるからそこも覚悟しろという意味だったんじゃないかと思います。
亡くなり方って本当に医療関係の方じゃないと知らない世界ですよね。それぞれの病気や体の悪さによって全然違うんじゃないかと思いました。
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ひり
大変な時にコメントありがとうございます。。
本当に人それぞれですね。
最期を誰とどこで過ごすか決めるには相当な覚悟が必要なんですね、、
お母様との貴重な時間が少しでも穏やかであることを願っています。- 4月10日
ひり
お父様の時のお話を聞かせて下さりありがとうございます😭
本当に苦しそうで、もうゆっくり休んでーという気持ちもありました。
はじめてのママリさんのお言葉で心が救われます。。家族で看取ることができたのは本当に良かったです。
ありがとうございます🙏