コメント
あーりん"(∩>ω<∩)"
ロンバケ・ラブジェネ・HERO(シリーズ)・運命の人・カルテット・ノーサイドゲームこの辺が割と有名なドラマでしょうかね。あとは映画も記載しておきますね!
四月物語・東京タワー・HERO・告白・小さいおうち・ラストレター・ファーストキス1ST KISS等
舞台はあまり詳しくないですが、確かミス・サイゴンに出ていた記憶がありますね。
松たか子さんは表情がとても豊かで、恋愛ドラマだとなんとも引き寄せられる可愛い笑顔がいいですよね(*´ω`*)
ロンバケはそもそも、山口智子とキムタクがメインではありますが。
ラブジェネは、大瀧詠一さんの曲が凄く合いますね。キムタクの長い髪をバッサリ切ったときは、わお!!ってなりました!
HERO(シリーズ)は、キムタク扮する検察官の検察事務官をする松たか子さんのこの2人のやり取りがまたクスクス笑えちゃいますね!
運命の人は山崎豊子さん原作のお話が、映像化されたものですね。
カルテットは主とするメインキャスト4人が四重奏(カルテット)組む事から話が始まります。恋愛ドラマ要素もありサスペンスもありコメディもあり。
概要はこんな感じです。ここでいっぱい話しちゃうと、楽しみがなくなりそうなので、あとはご自身でお調べになってみて、興味のあるものから観てみるのがいいと思いますよ🍀*゜
楽しんでくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
はじめてのママリ🔰
これほどご丁寧にご教示頂けるとは思わず、、本当に驚きました❗️
ありがとうございます😭
実は、「お見合い結婚」を見たばかりなのですが、ユースケサンタマリアとの共演でとても良くて、、😭
私もお見合い結婚なので、もう、心がギュッと締め付けられました。。
主題歌もとても良くて😭歌ってらっしゃるそうです。
ロンバケ、ラブジェネは見ました。キャラが全然違っていて、どちらも、とても良いですよね!!こちらも、すごく面白かったので何度も見てしまいました。
映画も記載して下さってありがとうございます😊!ぜひ、色々と見てみたいと思います。ミス・サイゴンに出ていたのですね。ストーリーは知っていて、あれはとてもとても悲しいお話ですよね。。
HEROは恥ずかしながら数回くらいしか、見たことがないのですが、やはり代表作ですよね、みてみたいと思います。
運命の人は、松たか子さん出ていたのですね❗️実は本読んだことあるのですが、ドラマは見たことありません。(山崎豊子シリーズでは、上川隆也主演の大地の子、沈まぬ太陽のドラマがめちゃくちゃ良かったです😭古くてごめんなさい🙇♀️)
カルテットは時間のある時に、しっかり見てみたいと思います。
今ふと思い出したのですが、松たか子さんの、金子みすずの、一生のドラマを、見たことがありました。実話ですが、どうしようもなく悲しいお話でした。。
あーりん"(∩>ω<∩)"
古いなんてとんでもない!!私なんか50になりますから(笑)
金子みすゞのドラマですよね。。実話なだけに悲しいことが多かった人生ですよね。
離婚や子供を手放す等など……たった26歳の若さで自死にて没……
でも金子みすゞさんは、感情がとても豊かでそしてとても繊細なんでしょうね。
色々な出来事にぶつかる時に、きっと全てを受け止めてしまうから、どうしても苦しくなったのではないでしょうか……
その中でも有名な「私と小鳥と鈴と」はとても有名ですし、みんなちがってみんないい。なんて素敵なフレーズ。
金子みすゞさんを、初めて手にしたのは小学校高学年の時でした。図書室で、ふと目に留まり担任の先生から、とても良い本だから読んでみるといいよ。と進められ読みました。
当時はまだ未熟でしたし(今もまだまだですが)文面にある背景までは、読み解けなかったですが、大人になり改めて読むと金子みすゞさんが、本当は何を伝えたかったのか……言語化は今の私にもできないけれど、その何に触れた気がしました。
作者の遺した言葉達を、令和の時代になりそれが受け継がれていることを、先人達が知ったらっと喜ぶでしょうね😊
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます😊
夫も今年50歳になります😽
みんなちがってみんないい、素敵な言葉ですよね。
小学生の時に金子さんの詩に出会われたのですね!詩の絵本も出ているようで、子供と読んでみたいと思います。☺️
大人になり、色々なことを経て、詩の背景にある感情がなんとなくわかるような気がします。
金子さんの記念館が山口県にあり、昔行ってきたのも思い出しました。
今あらためて調べて知りましたが、あのドラマのタイトルも、明るいほうへ、という詩からとったものだったようですね。生きていて辛くしんどいことが多いからこそ、このような詩を書かれたのか、背景はわからないのですが、子供にこの詩を読んであげたいと思います。☺️
あーりん"(∩>ω<∩)"
あら!同じ歳ですねっ!お仲間発見(☆∀☆)
私は4人の子に恵まれましたが、子供の個性は充分に活かした育児をしてきたつもりなんです。
同じ親から産まれて、同じ環境で育ったとて内面にあるそのものは違うから、それを抑えて躾けるのは、なんだか違う気がして。
マナーやルールは教えたけれど、花を画用紙に描いてとのお題でも、ピンクのお花を見て紫に塗ってもいいと思ってました。
私が幼少の頃、保育園の先生から〇ちゃんは黄色のお花を赤と紫で塗ったから目が悪いのではないか。と、母が言われたそうです。
今となればそれも個性だけれど、当時はみんな一緒。みたいな風潮が残ってましたからね。
私は変わり者でしたよ(笑)
金子みすゞ記念館が山口にあるのですね!機会があれば1度訪れてみたいです(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
10人いれば10通りの人生があり、100人いれば100通りの答えがあって、それが人間って事ですよね🍀*゜
私は活字が大好きで、映画になる原本を書いてる方の本を先にいつも読んでから、映画やドラマを見ます。
それを見ていた子供達は、本が好きな子、本は苦手だけれど映画は好きな子、様々ですが金子みすゞさんも含め星新一のショートショートシリーズなんかも、子供が本への入口になりそうな、短編集などは読むなら読んでみな。楽しいよ。と、本屋映画やドラマがそばにある環境下でしたので、知らず知らず手に取る……ようには仕向けましたが、それが子供達のこの先の未来にふと思ふ時、その背景が残ってくれてたら嬉しいなぁって思います。
末娘は、知的障害や発達障害などがあり、特別支援学校に通っていますが、その特性をもろともしない自己肯定感爆上がりな子に育ってます。この子ならきっとこの先も壁や崖を前にしても、大丈夫だろうなって思ってます☺️
ママリさんのお子さんは2歳との事。可愛い盛りですね。これからどんな大人になっていくのか楽しみで仕方ないですね😊
お互い、育児と母と家事と仕事と老体に鞭打って、楽しく頑張りましょうね💕︎
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます😊
本当に共感します
そうなんですよね!
昔は、本当に違っていることが許されない風潮がありました、ものすごく同調圧力、集団で行動と、だから自分は学校時代が本当にしんどかったタイプなんです。でも、おかしいですよね、就職活動の段階で、個性、個性出せと言われるので。。
お花の色の件、なんだかすごくわかります!感性の豊かさ、消してしまいかねないことなんですよね。
自分は3人姉妹でしたが本当にみんなまるで性格も違います。
あーりんさんのような子育て、本当に素敵ですね!
お子様に色々な興味のきっかけを散りばめてらっしゃったのですね。幼少期からそばにあるのとないのとで、全然違いますよね!色々な時代背景の人の考えが本や映画で触れられるので、感性が変わってくると思います。
私は本がたくさんある家に育ちました。
映画も家族が好きでした。
だから、私も活字、映画が大好きでたくさん読んで観てきました。夫とはその点真逆なので通じ合わず残念です。。
末娘さん、自己肯定感爆上がりな、お子様、本当に素敵です☺️❣️
やっぱりお母様の子育ての方向性がそのように導いているのだと思います。
世間、外野のどうでも良い人たちの意見、評価を気にしない、ということが、どれほど大事か、そして、自信に根拠など要らない、というのが、今まで生きてきた中で、本当に心の底から思います。働いてきた経験でも、所変われば、笑えるほど人の評価は180度変わりますしね。。結局自分で自分を認める、それしかないのだと思います。私は30代前半で癌が判明して、寛解がもうないので、いつどうなるか分かりません、たくましく子供にはどうか生きて行って欲しいです。
色々ありがとうございます😊