主人がパーキンソン病と診断され、義母も同じ病気です。実母を冬休みに誘ったところ、行きたくないと言われてしまいました。主人の状態を見たくないのかもしれませんが、私の気持ちが複雑になり、涙が止まりません。同じような経験をされた方がいればお話を聞きたいです。
ママリの皆さん、聞いて下さい。
一昨年の4月に主人がパ−キンソン病だと診断されました。義母が同じ病気で発症から10年たちました。
今年やっと施設入居を決めてくれて、今、色々と家の中が落ち着いています。
実母に色々落ち着いたので、冬休みに私達家族と一緒に出かけない?と誘ったのですが、主人の不自由な様子を見たくないようで「お母さん、今は行きたくないな…」と
言われてしまいました。
嫌な気持ちになってしまい、「だったら別にいいわ!!」とキレ気味に電話を切ってしまいました。
主人もなりたくて病気になったわけでもないし、不自由になっても、頑張って職場の配慮を受けながら、仕事続けてくれてます。なんだか、複雑な気持ちになり涙が止まりません。
落ち着いて冷静に考えれば、私だけじゃなく母も私の事を考えると心配で辛いのかも…と思いましたが…
前を向いていた気持ちの糸が切れてしまいました。
別の病気でも構いまいません。同じような、経験された方いらしたら、お話聞かせて下さい。
- あっきー🔰(9歳)
コメント
はじめてのママリ🔰
私の父親もパーキンソン病で少し鬱気味です。
今までバリバリに働いてた父が段々思うように体が動かせなくなり娘の私も見ていて辛くなります。
あっきーさんの言うように、なりたくて病気になったわけじゃないですし、
私の父も配慮を受けながら頑張って仕事を続けてます。
あっきーさんのお母様も心配で辛くなるお気持ちも分かります。
あっきーさんが複雑なお気持ちになって涙が止まらないのも分かります。
また落ち着いて誘ってみてはいかがでしょうか?
私の母はよく「父さんのリハビリだと思って孫と一緒に遊びにきて」と誘ってきます😊
あっきー🔰
そうでしたか…お辛いですよね。病気になった主人はとても冷静でした。「どんな病気なのか判って良かった…」と話してました。
診断がつくまで、すごく怖かったんじゃないかと思ってます。
娘さん始め、家族もほんと大変ですよね。
お父様は50代、60代ですか?
うちは、まだ若く40代なので、発症から10年経過する前に脳深部刺激療法も考えています。
やはり、当事者、当事者の血縁者でないと気持ちは判らないかな…と思いますね。まためげずに誘ってみます。
お父様ほんと大変ですが、薬を増やさない様にする為にも運動を継続して気持ちが落ち込んだり前向きになったりちょとした出来事で行ったりきたりしますが、お互い今出来ることを精一杯頑張りましょう。
でないと、後悔しますから…
当たり前なことなんてないんだ。と生まれつき持病があるお子さんをお持ちの俳優さんがお話してました。「当たり前なことなんてない…」この言葉が胸に刺さり共感しました。
お陰様で、だいぶ、元気になりました。
聞いて下さり、またお返事下さりありがとうございました(^_^)