コメント
ヘビキャット
その認識で合っていると思います。
株にはいつくか取引方法があります。
現物取引は、自分のタイミングで売買できます。
例えばマイナスになっても、またプラスになるまで持ち続けよう、ということができます。
しかし、信用取引やFXという取引方法だと違います。
これらはマイナスが一定まで大きくなると強制的に決済されます。
このときに、まだ持ち続けたければ追加資金を投入することで、強制的な決済を回避できます。
そのため借金してまで追加資金を入れるということです。
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現物取引はマイナスの損失があっても自己資金の中なので借金ではないですが、信用取引といって自分の資金ではない部分を有るていで売買することができるのですが
それでマイナス損失でると自分の自己資金じゃないので借金になるイメージですかね!
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はじめてのママリ🔰
信用取引…調べます。
自己資金の範囲でやっていくものだと思ってましたが少し違うんですね。
ありがとうございます。- 12月6日
はじめてのママリ🔰
多分、質問の内容は信用取引に該当すると思います。
信用取引は、証券会社からお金を借りて株を買うと、損失が自己資金を超えてマイナスになり、追加の保証金を払えなければ借金が発生します。
レバレッジをかける(てこの原理)ともいうのですが、株は元本が大きいほど利益も大きいので100万より1000万、1000万より5000万と元本が多い方が儲けが大きくなります。
ただ、なかなか自己資本で大きな額を用意するのが難しいので、証券会社に借りてレバレッジをかけて取り引きをします。
儲けがある時は良いですが、株価が下がった時が最悪です。
株価が一時的に下っても、待っていればまた回復する場合もあるのですが、信用取引の場合は借りたお金を払う期間が決まっているので、その期間にお金が返せないと借金となります。
はじめてのママリ🔰
なるほどです。
辞められるのに、やめないとか、
銀行などからお金を借りてまでしたくなる
ということなんですね。
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます。