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カフェラテ
お金・保険

旦那の会社が給料の締め日を変更し、1月の給料が半月分しか入らないため、生活費のために貯金を使わざるを得ない状況です。会社は貸付を提案していますが、なぜ私たちが貯金を出さなければならないのか理解できません。似た経験の方の意見をお聞きしたいです。

旦那の会社が給料の締め日を変更するため、1月の給料は半月分しか入りません。
会社は「貸付もあるので、お互い損はしていない」と言っていますが、私たちは生活費のために貯金を取り崩す必要があり、実質的に損をしているように感じます。

会社から、貸付したら翌月給料から毎月返済していく形になるそうです。


勤務日数も給料の半額になる理由もないのに、なぜ私たちが貸付を利用しなかった場合は、自分達の貯金を出さなければならないのか理解できません。

同じような経験のある方、どう思いますか?

コメント

はじめてのママリ🔰

長い目で見れば損はないので、会社側の言う事は最もです。
カフェラテさんが一時的な視点でしか見てないので、締日変更など制度が変わるときはそういうものです。
それに一時的に貯金を切り崩す=損という考えも理解できません。半月分っ数十万ですよね。それくらいを一時的に先出ししたからと言って、生活破綻することもないですし、12月にボーナスがあると思うので、1月に足りない分はボーナスで補填すればいいのではないでしょうか?
切り崩した貯金は返ってこないも間違ってます。今回半月分になったのなら、現制度と新制度で同じタイミングで退職すれば新制度では半月分多く入金されるので、そこで貯金が戻ります。

  • カフェラテ

    カフェラテ

    ご説明ありがとうございます。
    長期的には損がないという理屈や制度変更の意図は理解しています。

    ただ、旦那の場合、ボーナスがないため、半月分の先出しは生活資金に直結する負担となります。
    「将来的に戻る」という理屈もありますが、飲食店勤務でボーナスがない状況では、短期的な生活への影響は無視できません。

    また、給与の締め日や支払日の変更は、労働基準法上、原則として労働者の同意が必要です。
    一方的に変更される場合、短期的に生活に支障が出る形になりかねないため、現状を踏まえた調整・配慮をお願いできればと思います。

    • 11月26日
  • はじめてのママリ🔰

    はじめてのママリ🔰

    無利子での貸付を会社からは提案しているようですし、これは生活支障への配慮に該当するので、会社の対応としても問題はないのかなと思います。

    • 11月26日
  • カフェラテ

    カフェラテ


    コメントありがとうございます。
    無利子での貸付がある場合は生活への配慮として扱われるという点、知らなかったので参考になりました。

    ただ今回の件について調べたり、労働基準の方にも確認しました。就業規則の変更自体は会社判断で可能ですが、給与に不利益が生じる場合は原則、労働者の同意が必要とのことです。

    また判例では、貸付があっても不利益を解消したとはみなされないケースもあるようで、法律的に完全に問題なし、というよりは“最低基準はクリアしているけどグレー寄り”という印象でした。

    もちろん貸付を提示してくれている点は配慮だと思いますが、実際には一時的に収入が減ることや返済・手続きなどの負担もあり、生活面では不安が残るのが正直なところです。

    視点としてとても参考になりました。ありがとうございます。

    • 11月26日