※本ページは一般のユーザーの投稿により成り立っており、当社が医学的・科学的根拠を担保するものではありません。ご理解の上、ご活用ください。
よもぎもち🔰
住まい

マイホームブルーで悩んでいます。住みたい場所や家の条件、夫の転職や家庭の状況について迷っています。どうしたら良いでしょうか。

再びマイホームブルーになり、どうしたらいいのかわからなくて背中を押してほしいです。

①さいたま市A区
結婚してから住んでて街の雰囲気が大好き
複数路線通ってて栄えている。何でもある。
夫婦の職場の中間地点(夫は異動あり)
妻職場まで1時間半
保育園激戦区(早生まれの為難しい)
両家実家まで車で1時間半〜2時間

②さいたま市B区
2路線通ってて妻職場まで40分
夫職場まで1時間20分
両家実家まで1時間
①には劣るが土地の価値高めで売却もできそう

③近隣市
妻職場まで40〜50分
夫職場まで1時間半
実家まで40分
土地の価値低め


どうせなら早く家買いたいと夫の意見で、育児と仕事を考えると②が理想で、いい条件の家を見つけましたが実家の反対があり(出産前だったため)、迷っている間に売り切れて、③で家を購入しました。

しかし夫が異動先の人と上手くいかないことや通勤に疲れた事から休職、家庭に専念すると最初は意気込んでいたのに仕事してない焦りなどから軽い鬱になり、迷った末に転職することになりました。
私としては有名企業で簡単に入れるところではないこと、また異動させてくれると言ってもらえてるのに辞めるのは勿体無い(頑張って今年昇給した)、給与が月4万下がることから、続けて欲しいです。

①に住み続けてれば転職せずに頑張ったと言われて、何で異動してすぐに家を買ってしまったんだろう、できることなら戻りたい、と後悔の日々です。
夫は3月末まで休職で24時間一緒でイライラすることも増え、でも鬱の夫には気遣って言いたいことも言えない、と私も疲れてしまいました。

①に住み替えたい思いもありますが金銭的にも厳しいこと、保育園のことも考えると今のままがいいのか、もうわかりません。

購入した③の家は立地以外不満はありませんが将来もずっとここに住むのかと思うとそこまでの覚悟はありません…
住み替えたいのも楽しかった①の日々が美化されて、戻りたいだけなのかもしれません。

まとまりのない文ですみません。

コメント

はじめてのママリ🔰

こんにちは
大変ですね…
もし私だったら、義実家に現状をお話しして「今はこちらもいっぱいいっぱいです」と伝え、夫には実家に帰ってもらうかな…
あわよくば生活費も補助してもらいます
もしくは子供連れて自分の実家に帰るかな
子供の世話と仕事と家事と成人男性の世話なんて疲れちゃうの当たり前です
どうか負荷を減らしてください

  • よもぎもち🔰

    よもぎもち🔰

    優しいコメントありがとうございます😭
    一度実家に帰ったのですが、母もフルタイムで働いており寝不足になってきついと言われてしまい1週間で戻ってきました…
    義実家に相談して帰ってもらう事も視野に入れたいと思います。

    • 12月6日
まる

私なら、そんなにご夫婦で①に思い入れがあるならば、いっそ自宅は売却してまたA市の仮住まいに戻し、ゆくゆく旦那さんも落ち着いたらA市での自宅購入を検討するかなぁと思います。
家は焦って買う必要はなく、自分たちが納得して買うものだと思います。
賃貸でしたら、金銭的にもそんなに負担はないですよね。

土地の価格は低めでも、築年数が経ってなければそこまで痛手にならず、新築時と同じくらいの価格で売れる事もあります。

私もマイホームブルーになりましたが、1ヶ月ほどですぐ住みやすくなりました。
元々住んでたアパートが、オンボロだった事、同じ市内で車で10分移動しただけ、というのもありますが。

旦那さんが辞めたいなら、有名企業とか関係なく辞めさせてあげるのも良いと思います。
私も仕事で適応障害になりましたが、部署異動しても同じ会社に原因となった人が在籍しているだけで、ストレスは大きいですよ。
鬱になる程ってよっぽどの事ですよ…お給料下がるのも痛手ですが、自殺してしまったらそんな事も言ってられません。
頑張ってる人にこれ以上頑張らせるのは、酷だと感じます。

ご夫婦でよく話し合って、家族みんなが納得する答えが出せたら良いですね。
大変かと思いますが、頑張って🙇‍♀️

  • よもぎもち🔰

    よもぎもち🔰

    コメントありがとうございます。ご経験談からのアドバイス参考になります。
    夫の仕事のこと、その通りだと感じました。夫が落ち着いてから家の売却については相談し決めたいと思います。転職決断する前に家の売却も決めないと、と焦っていました…
    ありがとうございました🙇

    • 12月10日