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みなみ
ココロ・悩み

2才の娘のイヤイヤ期?が発端で家庭内の状況がとても悪いです。もし、皆…

2才の娘のイヤイヤ期?が発端で家庭内の状況がとても悪いです。もし、皆さんが私の立場だったら、少しでも状況を好転するためにどう動きますか?教えていただきたいです。

私も冷静に考えることができず、頭が逃避的なことばかりで、建設的に考えられなくなっています。

以下に、状況をかきます。

▼娘
先日2歳に。1歳後半から少しイヤイヤはあったものの、先日体調不良で数日熱を出したことをきっかけに、イヤイヤ期が加速。
イヤイヤ期の内容が状況を悪くしています。

・ママいやで、パパがいい:
パパがいないことに泣き出すときは、パパが来ない限り泣き続けます。ほかの何かきっかけで泣き始めるときは「ママいや、あっち行って、パパ〜」とやはりパパを求め、やはりパパがいないと泣き止めません。また、機嫌が普通の時でも、ママ寄らないで。となるときがあります。
※これまでも、たまにパパがいいという時期はありましたが、2,3日で終わり、程度も今の半分くらいです。

・激しい夜泣き:
これはイヤイヤ期とは違うのかもしれませんが、同時に激しく夜泣きするようになりました。あっち行きたいと寝室から出たがります。このときも、パパじゃないとダメで、ママが宥めようとすると更に激しく泣き出します。

▼パパ
在宅ワークなのですが、娘がこうなので仕事を中断することが増え、抱っこが増えて体の負担も増え、睡眠時間も削れてしまい、大変です。
ただ精神的には私より安定しています。癇癪の時にだっこしているときは、さすがにイラついて語気が強くなったり、一旦娘を1人にしたりがありますが、普通の程度だと思います。

なお、家事の多くを旦那がしてくれています。旦那が家事が好きなのと、得意なので、私が何かをしようと思った時には終わっていることが多いです。

▼私
娘を宥めようにも関わると癇癪が悪化するので、できません。
パパをサポートしようとパパが娘に取られているときは、家事をしています。ただ、パパの要領がいいので終わっていることや、「あとでやっておくからいいよ」と遮られることもあります。(できそうなことなら、振り切ってやりますが)

保育園のお迎えから寝かしつけまでは私が担当なのですが、機嫌のいい日は問題ないですが、機嫌が悪い日は最悪です。

ママいや、になったきっかけですが、検討もつきません。普段から娘を怒ったことはほぼないですし、(怒るようなことをしない子、というのもありますが)何か放置したり?などもありません。以前パパ期が訪れたときに、私のほうが構いすぎるのでそれが嫌なのかと思い、ハグをしたりも求められない限り減らすようにしました。

今回のイヤイヤ期になる直前、熱が出ている間は「ママがいい〜」と起きてる時も寝てる間もママの抱っこを求めていましたが、ある日翌朝から突然パパがいいママいやになり、もうすぐ1週間です。

イヤイヤ期になるまでは、時間的には育児は時間的に融通が効くママ(仕事がフレックス)、家事は隙間時間で進めるのが得意なパパで、ちょうどいい家庭内のバランスだったと思います。

ただ、今は負担がパパによっていて、サポートしようにも難しく、家庭内に自分のいる意味がないように感じます。
ならば仕事を頑張るべきかとも思いましたが、それも更に親子の関係が希薄になるのでは?と思い、選択できずにいます。

メンタル的には、夜中にずっと「ママいや」とただただ泣き叫ばれ、無力感もあり毎日泣いています。この世から消えることも考えてしまいます。

本当に大変なのは対応しているパパだし、娘もまともに寝れなくて辛いと思います。

ただ1人で何もできていないのに、こんな気持ちになる自分にも嫌気がさします。
こんな風に落ち込むばかりでなくて、なんとかして少しでも状況をよくしたいです。


娘への対処法
旦那へのサポート方法
私の気持ちのコントロール


どの点でも構いません。
もし、自分ならこうする、ということがあれば教えてください。一つ一つ実行してみようと思います。

コメント

にゃーこ

ママさんすごく頑張ってますね。
お仕事もしていてお子さんからの癇癪にも優しく対応されていてすごいです。
解決策になるかはわからないですが、私なら主人と仲いいところを見せたり家族でイルミネーションみにいったりお子さんが笑顔になれそうなことを家族でしてみるかもしれません。
旦那さんの負担は今はあまり考えなくていいかなと思います。大変だったら言ってねぐらいでやってもらいましょう😌

  • みなみ

    みなみ


    ご返信ありがとうございます。
    確かに、今は旦那への劣等感や罪悪感で仲の良い姿というよりは、引け目のあるような姿しか見せられていないかもしれません。
    できるだけ仲良く過ごして、少しずつ娘が感じ取ってくれるように頑張ります。

    誰にも認めてもらえていない気持ちだったので、にゃーこさんに優しく労う言葉をかけてもらえて嬉しかったです。救われました。
    本当にありがとうございます。

    • 12月10日