
後継問題で色々言われます。私は今第一子、妊娠19週目で性別もわかりま…
後継問題で色々言われます。
私は今第一子、妊娠19週目で性別もわかりません。
38歳で初産なのでバリバリの高齢出産です。
《現状》
①義母、夫、私で、夫の実家で生活中。
(事情があり、親戚の子供2人を義母が預かり居候中)
②義兄姉夫婦は県外暮らし。子供なし。
③最近、義兄が家を継ぐ事になり、夫は近所に新築中。
(来年には実家を出て子供を含めた3人の生活になる)
④義兄姉は定年したら戻る予定。その頃義母は90歳くらい。
⑤義兄は盆正月帰郷。兄嫁、帰らず電話もない。
義兄は『子供(居候)や義母の事を頼む』といいます。
しかし、後継は義兄です。
私達はその為にローンを組んで家を建てていますが、義兄は頼むばかりで、帰ってくる気は無く、居候や義母の面倒を見る気はありません。
まして義姉は仕事を理由に、義実家には帰郷せず、自実家にばかり帰っているので、義母も『(義兄を)婿にやった覚えはない!』と怒っています。
そして、義兄姉には子供がいません。
今からでは年齢的に無理です。
ならば、通常、義兄が身を引いて主人を後継にするなら、我が子が後継となっても、それはしょうがないと思います。
ですが、義兄が継ぐのに我が子を後継にするのはおかしいと思いませんか?
義兄も、義母も我が子が継がなければ家も墓も継ぐ人がいないので必死です。
義母の実家の親戚(無関係なのに)私達夫婦が子供を作って、義兄姉にあげればいいとまで言われました。
ですから主人は『冗談じゃない!俺は分家になるから、近いとはいえ本家の事(義母や居候)、後継の話は口出せないし、自分の家族で手がいっぱいだから、当てにするな!』と言っています。
私達夫婦としては、我が子には町を出て自由にやってもらいたい気持ちが強いんです。
私は主人の考えに賛成です。が、周りから事あるごとに色々都合の良い事を言われ、傷つき、怒り、非常識で情けなくて、、。
そして我が子は、不妊治療3年目にして授かった大切な子供です。
私達、間違ってますか?
- 🌟にゃちゅ🌟
コメント

☆まめお☆
後継とか面倒ですよね😅
そのまま絶家じゃダメなんですかね?
昔は兄弟の子を貰って後継がありましたが今は、そんな事言う人も少ないと思います!
にゃちゅさんのお子さんは関係ないで通して良いと思いますよ☺
むしろ義母が亡くなったら墓じまいしたら良いと思います😊

もちもち
間違ってないと思います。
どうしてそこまで義兄が継ぐことにこだわっているのでしょうか…
他の方はあなた達が継いでくれようとしていることに感謝して、もっと大切にするべきですし義兄はさっさと身を引くべきです。
遺産の問題などがあるのでしょうか?
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🌟にゃちゅ🌟
すみません(゚o゚;;
返信かいたのですがうまくいかなくて別らんになってしまいました。
ありがとうございました。- 9月16日

🌟にゃちゅ🌟
お返事ありがとうございます😀
都合よすぎですよね。
墓じまいですよね。たとえ100年続いていたとしても、その先続くとは限らないし、継がせたいなら、義母がもっと義兄に子供の話をして作る努力をさせれば良かったはずなのです。
義母は男女どちらでも元気ならいいといいますが、女の子なら嫁に行きたければ出したいと思いますし、男の子も都会に出して好きな事をさせたいです。
私達夫婦が家に、親に縛られた経験からして、子供にはそんな負担背負わせたくありません。
ただ、子供が生まれたら義母が子供に何を言うのか。。心配です。😔
主人が常識人で良かったです。

🌟にゃちゅ🌟
すみません(゚o゚;;
返信が別書き込みになってしまいました。
下の『お返事ありがとうございます😀都合よすぎですよね』がお返事です。
失礼しました。

おにく
まず、義理のお兄さんが継いで、そこに子どもがいないので弟夫婦の子がその後継ぐ
ということ自体はおかしくありません。
じゃなきゃ途絶えてしまいますからね。
先祖代々続く家で、お墓もあるとなると、田舎ではよくある話です。
ただ、お兄さんが「頼む」と言ってるのなら、お兄さんはお兄さんで全て弟であるあなたの旦那さんに任せるべきですよね。
家を継ぐというのは、プラスだけでなくマイナスも引き継ぐのです。
遺産であるお金や土地、建物だけが自分の物になると思ったら大間違いで、その後の墓守や介護、本家であるのなら尚更、その名字を名乗っていくものとして親戚付き合いなどをして守っていかないとならないのです。
義理のお兄さんは、プラスの部分しか見ていないのかなぁと感じました。
そしてあなたたち夫婦は、我が子がどうこうより、本音としては、ろくに帰ってこない義理の兄夫婦のことや居候の子供達のことなど、厄介そうだから嫌なのでは?
どういうわけで近くにお家を建ててしまったのかわかりませんが、なにかとアテにされて嫌な思いをすると思いますよ。
「分家になるから近いとはいえ家のことは口出せない」と言っても、近くにいるなら何かあったときには手伝わないわけにはいかないでしょう。
旦那さんとお兄さんとできちんと話をしたほうが良さそうですね。
でないと実際、義理の兄夫婦が戻ってくるまであなたたち夫婦が実家の面倒をみることになるでしょう。
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🌟にゃちゅ🌟
お返事ありがとうございます😀
説明不足ですみません。
そうですね。
私達夫婦の考えをご理解頂ける方や、ご忠告頂ける方、皆様のご意見は様々でありがたいです。
まず、家をなぜ近くに建てたかですが、主人の仕事が(20年以上勤務)地元なのと、東日本大震災の最大の被災地なので、隣町も土地がほとんど無く、高額です。また、小さな町なので、町内ではどこでも近くです。町を出る事も考えましたが、40代での転職はなかなか難しいです。転職すればすぐローンは組めないですし。
後継は夫が継ぐなら継いでその他の事を含め、夫婦で心づもりはしていましたが、突然義兄がいずれ帰る気持ちがあるとなり義母が大喜びしました。
義母の気持ちもわかるし、それならそれで私達は分家で納得で何も問題なかったんです。😯
子供(居候)たちの事も確かに色々あります。いい加減にしなさいと思う事や、義母をこき使うのを見ていると、今まで預かってきた人達が過労で次々と倒れている事などが気になり正直義母が心配です。
厄介という言い方が合っているかはわかりませんが、私も一時期親戚に預けられた経験からみんなで協力しなければ。。仕方がない事もあると受け入れる努力をしています。
他家族と暮らすのはとても難しい事ですが、何かあれば、夫婦で面倒をみる気持ちも持っています。
ただそれは、子供たちの親(遠方)や義母が話し合わなければいけない事のような気がします。
それから義兄夫婦に不満がないと言えば嘘になると思います。
それは、おにくさんがおっしゃるように、後を継ぐと決めたなら、家やお墓その他の諸々、覚える事、やる事があるはずです。
私達に頼んでも、義兄夫婦が自分たちで学び継がなければどうしようもない事もあります。
主人は色々考えてくれていて、家を出る時に義母と義兄にきちんと話すと言ってくれています。
私達の家族を守るためにも、話し合いはしていきます。
アドバイス、ありがとうございました😊- 9月16日

🌟にゃちゅ🌟
ありがとうございます。
遺産は、義父が亡くなった時は夫は今の実家に住まわせてもらっているのもあって(10年以上前)放棄したみたいです。
今の義母の資産は今の家、土地、保険でしょうか。
義兄が継いだとしても、義母が生きているうちに義兄名義にしなければ、夫も2/1受け取る権利が発生します。

みみ
分家の長男寺嫁です(^^)
行く行くは後継者として息子も見られてるので他人事には思えずつい書き込みしてしまいました(^^)
にゃちゅさんたちは何も間違ってませんよ♡
ただ、家を継ぐと一言言ってもピンキリなので苗字を継ぎ墓を守る程度なら次男家族が見る事もウチではよく聞きます。
子供がいないとか、土壇場でヤダとか笑
義母様に決めてもらうのが筋ですよ(^^)
長男が継ぐなら婿態度はなし、こちらにも帰ってきて嫁がしきたりを覚える。
継がないなら婿へ出したも同然なので口出し無用!!その代わり次男の負担は増えるので遺産やら後のことは次男へ。
という道しかないかなと思います^^;
お子さんの将来を言われたら
「この子はこの子なので、継ぐなら止めませんし。でも外を見てから決めても遅くないと思ってます(^^)決めるのはこの子ですから(^^)」と柔らかくそして頑なに姿勢を貫きます(実際私がそうです)
「継ぐとなればトラブルは嫌なのでハッキリさせなきゃいけないこともありますもんね(^^)でも諍うのも可笑しいですよね(^^)」と周りに釘を打ち込まみます(^^)
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🌟にゃちゅ🌟
お返事ありがとうございます😀
義兄は正直中途半端というか、自分の都合で夫に丸投げで、後を継ぐとなってもそれは変わらずで😔
自分が継いでも後継がいない事は考えてはいません。
義母に聞いたらなおのこと我が子が後継となるだけです。
常日頃から夫は、この子の自由にさせると釘を刺してくれてはいるのですが。。
昔、夫が町を出たいと言ったら義母が寂しくなるから家を出るなと言われ、夫は町を出るのを諦めました。
それから家と義母を守ってきたのは義兄ではなく、夫でした。
それが、義兄がいずれ戻るとなったとたん、
義母は義兄を優先させるようになりました。
夫も、長男が継ぐならと納得し私達は身を引いた次第です。
子供の気持ちが最優先です。
夫は義兄、義母には夫がお正月に釘を10本くらい打つ勢い⁉︎😁できちんと話すと言っています。
私は静観したいと思います。- 9月17日
🌟にゃちゅ🌟
なんかまた返信になりませんでした😭
なんででしょうか。
でも、お返事ありがとうございました。