※本ページは一般のユーザーの投稿により成り立っており、当社が医学的・科学的根拠を担保するものではありません。ご理解の上、ご活用ください。
hiyoyoyon🐤
子育て・グッズ

1. 伝い歩き前にハイハイ練習がいいでしょうか? 2. 伝い歩きの練習方法を教えてください。 3. つかまる所がないのに立とうとするのはたっちしたいしぐさでしょうか? 4. 3つ目時のサポート方法があれば教えてください。

ここ1ヶ月半くらいで、寝返り、寝返り返り、ズリバイ、お座り、つかまり立ちをしました。
親としては、成長の急スピードに付いていけてません。
ズリバイしない時はまだまだ、動くの嫌いみたいだし、柵なんてとか、色々考えていませんでした。
なのにズリバイできるようになったら、急に動いて
つかまり立ちできるようになりました。

ここで。次は伝い歩きの練習をさせようかと思います。
ソファにつかまり立ちを良くするのですが、どんな風に練習したらいいでしょうか?

ちなみに、つかまり立ちも100ではありません。
なぜならハイハイがまだ出来てないからです。
その場合は、ハイハイをしっかりさせてからの方がいいんでしょうか?

ズリバイからやるので、つかまり立ちも一苦労なのかな?と思うくらい、よいしょよいしょって言いながらやってます。
あと、つかまる所が無くても立とうとするのは、たっちをしたいしぐさなのでしょうか?

まとまらない質問ですみません。
1つは、伝い歩き前にハイハイ練習させた方がいいのか?
2つ目、伝い歩きの練習方法を教えてください。
3つ目、つかまる所がないのにおしりを上げて立とうとするのはたっちしたいしぐさなのでしょうか?
4つ目、3つ目時のサポート方法があれば教えてください。
です!よろしくお願いいたします。

コメント

かりん❁

一つですみませんが💦
ハイハイはさせたほうが良いです!
両手足を動かすことで右脳と左脳が鍛えられ、また全身を使うので筋肉も鍛えられます☺️
体幹が鍛えられて歩くようになった時のバランスまで影響するみたいですよ✨
保育園で働いていますが、年長さんでもリトミックでハイハイ取り入れてます🙆‍♀️

はじめてのママリ🔰

1ヶ月半で寝返りからつかまり立ちとは、すごいスピードでしたね‼️✨

①ハイハイは上の方も仰っているように、する方が良いと思います!
が…練習させて出来る月齢でもないので、たっちょさんがハイハイして見せて真似してくれたらラッキー位でいいと思いますよ😌
自分の意思でハイハイ出来るようになってから、体幹しっかり鍛えられるような遊びを取り入れてあげれば間に合うような気がします✨

②つたい歩きは自然に出来ると思いますが、つかまり立ちしている時に、少し手の届かないところにお気に入りのオモチャを置いてあげたら、進みたい気持ちになるかもしれませんね🥰

③立っちしたい!立っちの練習!かなーと思っていました♪

④手を取ると崩れてしまうと思うので、お腹の辺りで支えてあげたら自分で体を起こそうとするかもしれませんね✨
足が踏ん張れそうなら、両手を万歳のように引っ張り、立っちの練習をしてあげたり、たっちょさんの足の甲に、赤ちゃんの足を乗せるように歩くのも楽しいと思います☆

どれも、お子さまにとって無理のない範囲で、楽しめているか確認しながらやってあげてみてください!

be

ハイハイ出来てないと
転けた時に手から付けなくて
顔から落ちて怪我しやすい
みたいです😅
テレビ台がちょうどいい高さみたいなのでちょっとずつ伝い歩きしてます^_^
赤ちゃんによって
筋肉の発達もそれぞれだと思うのでその筋肉が発達してないうちに
無理やり動かす必要もないかなと
思いますよ☺️
お座りや寝返りも
練習っていいますけど
腰痛めたり股関節痛めたり
こっちが矯正するのは
あんまり良くない気がします🤨
おしり上げるのは
立ち出す結構前から
やってましたけど
立つ練習ですかね?😂
あんまり気にはしてなかったですけど立ちたいのかもしれないですね^_^

プリン

1、他の方も言っていますが、ハイハイは大切です。ハイハイをしないで立つ子もいるようですが、やはり転びやすくまた、手をつく経験が少ないので怪我をしやすいです。ここを抜かして成長しようとしているのであれば、そこは一緒にハイハイの楽しさを経験するのもいいと思います!一緒にハイハイすると大人はいい運動になるし、子供もかなり喜びますよ!!ぜひお母さんがハイハイしている姿を見せて誘ってみてください☺️
2、伝い歩きの練習は特にしないでいいと思います。大人が教えて覚えることよりもお子さん自身が自分の体を試行錯誤して動かす方が大切です。
運動発達は出来れば良いということではなく、実はできるようになるために考えてやってみてっていう過程の方が大切です。
3、立っちのしぐさだとおもいます。
4、そばにいてひっくり返って頭を打たないようにするくらいでしょうか。2度同じように自分で考えてできるようになったことは立派な成長です。特に手を貸したりする必要はないと思います。