義祖母への手紙の書き始めについて、新年の挨拶として「新年明けましておめでとうございます」と書いても良いか悩んでいます。
いつもお世話になっております。
質問なのですが、義祖母へ手紙を書きたいのですが
書き始めをなんて書けばいいのかと悩んでいます。
これまでに何度か手紙を出しており、娘(ひ孫)の写真と
ミニアルバムを一緒に送っています。
去年の秋頃に会いに行き、その時のお礼と今までの出来事等
そして同じく写真とアルバムを送ろうと思うのですが
新年始めの手紙となるのに書きはじめは『新年明けましておめでとうございます』とかで大丈夫でしょうか?
- あゆむん(8歳)
コメント
ツー
明けましておめでとうございますはお正月の挨拶なので1月前半に着くなら良いと思います✨、中間以降でちょっとかしこまった書き出しでしたら「寒さも厳しくなってまいりましたが、いかがおすごしでしょうか」とかですかね💡
ツー
寒さも厳しくなって~の挨拶文の後は、わりと自由で良いと思うんですが、書くとしたら先にハイハイの事を書いて、後半にインフルエンザの事を書いて、締めの挨拶で「寒さはこれからが本番。どうぞご自愛ください」
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ツー
スミマセン💦途中で送ってしまいました😅
挨拶文で締めたら大丈夫だと思います✨- 1月5日
あゆむん
なるほど!参考になります✨
ちなみに、娘がインフルエンザになった事や去年義祖母の家に行った際にハイハイ出来るようになった事も書きたいのですが、それぞれの文章の始まりってどうしたら良いと思いますか😭?