※本ページは一般のユーザーの投稿により成り立っており、当社が医学的・科学的根拠を担保するものではありません。ご理解の上、ご活用ください。
あやたか
お金・保険

実母との金銭問題について宜しければアドバイスお願いします🙇母は専業主…

実母との金銭問題について
宜しければアドバイスお願いします🙇

母は専業主婦ですが、パチンコが大好きで
生活費を使い込みするときがあります。
その度にお金を貸したりしています。
ですが、私も結婚し子供もいる為
お金を貸すことに躊躇するようになりました。

どうにか母がパチンコを辞めるか
息抜き程度にしてくれるかで
お金の使い込みをどうにかしたいです
アドバイスお願い致します💦

  • あやたか(3歳5ヶ月)

コメント

けいままん

けいままん

私は前の旦那の親がそんな感じだったので、私は見捨てました。
何を言っても無駄でしたね。

  • 1月13日
  • あやたか

    あやたか

    そうですよね…
    私もこのままじゃ旦那に見捨てられてしまうかもしれません。

    • 1月13日
きみぽん

きみぽん

お金を貸すのをやめることはできないのでしょうか?
使い込みすぎても借りれるからいいや!くらいに思われていたら、いくら言っても効果がないと思います(´;ω;`)

  • 1月13日
  • あやたか

    あやたか

    貸すのをやめたら
    金融や他の知人に借りていて
    ほかの人に迷惑かかかるならと貸してしまっています。

    • 1月13日
♡sena.asahi♡

♡sena.asahi♡

私の母もパチンコが大好きです
生活費を使い込んで
貸してくれなど何回もありましたが
ある日をさかいに
もう貸さない
そんなにパチンコでお金を
使いたいなら自分で稼いで
自分のお金でいきなさいと
言いました
今後貸し借りについては
父親を通してこういう理由で
母に貸すと伝えるというと
かりにこなくなりましたよ(人 •͈ᴗ•͈)

  • 1月13日
  • あやたか

    あやたか

    同じ境遇な方がいて
    体験談を聞かせて頂き
    これを参考に私も言ってみようと思います!

    • 1月13日
あゆた(*˙O˙*)

あゆた(*˙O˙*)

嫌なら渡さないのが一番ではないですか(´•_•` )?
貸してもらえると渋ってもあるんじゃない♪と
結局、繰り返されると思いますよ…󾭛

貸すお金はどこから出てるのですか?

  • 1月13日
  • あやたか

    あやたか

    渡さないと金融や知人から借りていたので渡していました…
    貸すお金は私が育児休暇中なので手当から渡しています。

    • 1月13日
hachi0db

hachi0db

実母と言えど、パチンコなどの娯楽で人にお金を借りるのはどうかと思います…
あやたかさんの家庭の事情もお話しし、今後一切貸しません、とお伝えできないのでしょうか?

それだけだと他からお金を借りる人もいるかと思うので、お母様がパチンコ以外の趣味を見つけられるといいですね(๑•́ω•̀๑)

  • 1月13日
  • あやたか

    あやたか

    そうですよね…
    そうしてみようかと思います。

    他の知人や金融から借りている前科があるので怖いです…
    違う趣味か、パートにでも出てくれればなと思います!

    • 1月13日
ひよこまめ

ひよこまめ

失礼ですが実のお父様は?

他人に迷惑がかかるからとはいえ
自分の家族はいいんですか?

甘やかすことは良くないですよ。
ギャンブル=娯楽と言う考えを変える方法を考えてあげてはいかがですか?

お孫さんがいるなら、尚更ですよ。

金の切れ目は縁の切れ目ですから、
身内であろうとも、切る時は切らないと、一生治りませんし、変わりませんよ。終いには周りに見捨てられちゃいますよ。

  • 1月13日
しましまはなちゃん

しましまはなちゃん

貸さなきゃいいです!

金融なら支払い能力がないとあらかじめ伝えておけば貸さなくできますよ!

  • 1月13日
deleted user

退会ユーザー

私の母は兄弟が入れる生活費10万もパチンコにつぎ込む人でした。そして数年して500万の借金を作っていました。
病気だったのですが、ギャンブル依存症という心の病です。
この病気は、周りがけして借金の肩代わりをしてはいけないことなんです。お金は、最低限握らせてはいけないんです。脳みそがどうしたらパチンコが出来るかを最優先に考えて、身内だから、家族だから、という考えさえ無くしてしまいます。
私の家族の約束で、今では自分の稼いできたパートのお金をパチンコに使うようにしています。あやたかさんのお母さんも他の趣味を見つけられたり、あまりに酷いようなら専門外来を受けられた方がいいかもしれません。

  • 1月13日