同じようなことを思ったことがある方いらっしゃいますか?そのことに関し…
同じようなことを思ったことがある方いらっしゃいますか?
そのことに関してエピソードや考え、対策など、何かあれば、ただただお話を聞きたいです。
・他人の呼び方について
例えば、学校の同級生を何と呼んだらいいのかわからない。
苗字さん、名前ちゃん、名前の呼び捨て、色々な呼び方をされている。
自分は何と呼ぶべきか、本人に聞くべき?
その場で臨機応変に周りと合わせる?
結局、その人の名前を呼ばずに会話をするようになってしまう。
一対一で遊ぶような人にはちゃんと聞こうと思える。
・自分の一人称について
大人になってからは「私」と言えるようになったが、子供の頃は何と言えばいいのかわからなかった。
極力一人称を使わないような話し方になっていた。
でも未だに親兄弟との会話では「私」をあまり使えずにいる。
何故だろう?
・一番好きを決めるのは難しい
一番好きな食べ物は?と聞かれて答えられなかった。
ある時、自問自答して一番好きな食べ物を決めた。
一番好きな友達は決められないから、結婚式のスピーチをしてもらう友達も決められないし、その理由だけではないけど結婚式はしなかった。
一番好きなバンドを自覚するのに10年くらいかかっている。
一番好きなものを聞かれるのは困る。難しいから。
- ままり(3歳3ヶ月)
はじめてのママリ🔰
なんとなく似たような部分もある気がします。
・他人の呼び方
→こどもの頃からとりあえず、○○さん付けにしてます。周りがあだ名で呼んでる子はあとで1対1のときに、あだ名で呼んでいいか確認とってから呼ぶようにしてました。
・一番好き
→例えば小学生の頃に、私は緑を好きな人になろうと決めて、以降好きな色は緑という設定にしてます。
おそらく親が、テレビとかを見ながら芸能人の容姿を小馬鹿にしたり、好きな物をあざ笑うのをよくしてたので、私も好きなものが親にばれると馬鹿にされるんじゃないかと思ううちに何かが好きになる感情がわからなくなったんだと思います。消去法で、どちらかといえば嫌じゃない、もしくは、どちらかといえば不快じゃないものが、好きってことなのかな🤔って感じでした。
中学の英語の授業で習った「one of the most~」=「最も〜なもののひとつ」という構文は雷に打たれたような気持ちになりましたね。“最も”と言いつつ、一つじゃなくて良いんだ!もっとも好きなものという1つのグループの中に何があるかって概念が許された気がしました。
顔の造形で黄金比に近いと美しいなというのはわかりますが、異性として好きかと言われると難しいです。主人が私のことを好きで交際に発展しました。今は確実に好きな人です。
はじめてのママリ🔰
中学校までの友達はどんなに仲が良くてもちゃん付けでした。
私が転勤族で何回か転校とかもしていたので、人に嫌われたくないって思いが強く呼び捨てにする勇気が出ませんでした。
呼び捨てで良いよと言われても遠慮する性格で結局呼び捨てできず、そのため周りからもちゃん付けで呼ばれてました。
高校生以降は、もっと友達と対等になりたいと思って呼び捨てで呼んで、呼び捨てで呼んで良い?って聞いたりしてました。
大人になったら、ちゃん付けでも嬉しいでのですが、あの頃は周りと距離を感じて寂しかった気がします。
自分の一人称は、家族内では名前です。
小さい頃から名前なので。
年齢とともに、外では、うち、私、と呼ぶようになりましたが、家でうち、私と言うと親にいじられて嫌だったので家族内では名前呼びです。
1番好きなもの、ハマっていること、よく保育園の懇親会のテーマであがってきます。
1番好きなものって自信を持って言えるものがないから、1番って苦手です。
なので当たり障りない話とか、小さい嘘をついて乗り切ったり、、話し下手な人になっている気がします。
1番って難しいですよね。
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