体外授精を6回受け、流産を2回経験した36歳の女性です。腹腔鏡手術で左卵管を切除し、内膜症や筋腫も処置しました。手術後に妊娠出産に至った方はいらっしゃいますか。
体外授精保険6回を終えました。
流産2回です。
36歳です。
色々検査をしながらここまできましたが大きな問題は見られず、「結局はお腹を開けてみないとわからないことがある」と言われ腹腔鏡手術をしました。
結果、左卵管が腫れていて通らず医師の判断で切除しました。慢性炎症と言われたので水腫とはハッキリ言われていません。それと別にひどくはない内膜症を焼き、妊娠には関係のない部分と言われた筋腫も取っていただきました。
最後に生理食塩水で丸洗いをしていただいたようです。
これだけ聞くとさほど大きな問題でもなかったのか…とも思いますが、同じようになかなか妊娠出産にいたらず腹腔鏡手術をしたのち出産までいけた方いらっしゃいますか??
- こりら(妊娠14週目)
コメント
はじめてのママリ🔰
質問とは少し違いますが、保険6回だめで当時流産3回してました。
病院で検体調べ、やはり年齢的にも染色体異常疑ってましたが結果そうでした。
どうしても受精段階でエラーが起きてしまうようで、、、
いくらグレード良い胚盤胞にはなっても化学流産や流産が多いと時間ロスだったので自費に突入もともにpgtaをしました。
結果、染色体異常ではない移植可能な胚を見つける事ができ継続できています。
私の場合は36の時の採卵から異常胚が多かったです。
こりら
回答ありがとうございます。
当時33歳のときの採卵でグレードも良かったのですが、先生に年齢の割に染色体異常の多い人もいるという話を聞き、pgtaのお話も出ていました。pgta採卵に進む勇気がなく、残った胚盤胞をpgtaなしに自費移植する道を選びましたが、あまり期待はできない自分もいます。
子宮側の問題であれと思うばっかりですが、染色体異常の確率が高いんだろうなぁと思っています💦
参考になりました!
ありがとうございます😊