旦那がしんどい時に「ファイト!」と言うことについて疑問を持っています。自分なら「辛いね」と声をかけるので、男性特有の反応なのか気になります。どう思いますか?
結婚してから気づいたのですが、
旦那はしんどい時にファイト!と言ってきます。
例えば、
妊娠した時に高熱が出てしばらく寝込んでました。
妊娠してるとは気づかず、
何日も高熱が続くが
インフルなどでもなく
とにかくしんどい。
その時に
ただの風邪にしては長引いてたので
なんの病気かもわからず不安でした。
その時にファイト!と言われました。
また現在は単身赴任中で
1人で子どもを見てますが、
毎週のように子どもが熱を出して
機嫌の悪い日もあり
こちらも看病疲れもあり
体調もよくないと伝えると
ファイト!と連絡がありました。
これって普通なんですか?
自分なら、しんどいね辛いね無理しないでねなど
声をかけます。
これは男だからこんなことしか言えないんですか?
今までそんな男性見たことないですが、、
すごい不思議です。
どう育ったんでしょうか、、
- はじめてのママリ🔰(1歳9ヶ月)
ままり
そんな人初めてです😂
他人事か大丈夫?と心配の言葉をつける人が大多数だと思います…💦
普通にこちらの体調不良をファイトの一言でなんとかなると思ってるんですかね?
なるわけないから労いの言葉をかけるか出来ることを探す人がいるのになぜ気づかないのか🤔
ママリ
なんか、、、中島みゆきの『ファイト』そのものって感じ、、
戦う君(ママさん)のことを〜
戦わないやつ(旦那)が笑うんだよ〜
ファイト〜
って頭の中で歌ってしまいました
mamari
悪気はないと思います。
気持ちや考えを伝えて、話し合ってみるのもよいと思います。
性格的なものもあるかもしれません。
前向きな人やスポーツなど頑張ってきた人の中には、軽いのりてファイト!ドンマイ!など言ってしまう人もいると思います。
甘えること(弱音を吐くこと)が苦手な人もいます。そういう人は、心配されたり同情されることが苦手な場合もあります。
私が幼児の頃は、子どもが転んだとき、「痛くない痛くない!」とか「大丈夫 大丈夫!(このくらい平気平気)」等々 言う大人も多かったです。
共感して育てることが大切。「痛かったね」「大丈夫?」「(転んでも起き上がれて)偉かったね」などの声かけをした方がよい。……という子育てに変わっていく時代だったと思います。
旦那様が育った環境は、まだ、頑張れ頑張れ!ファイト!の人たちが多かったのかもしれません。
結婚前も、ファイト! と言うことがあったと思うのですが、どうでしょう?
結婚して、結婚前とは関係性が変わって、そのせいで気になるようになったということもあるのかなと思います。
気持ちを伝えないとわからないと思いますので、理解してもらえるようにきちんと伝えてみるとよいと思います!
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