岩手県で不妊治療をしている方に質問です。京野アートクリニック盛岡で体外受精を続けていますが、流産が続いています。京野アートクリニックに通い続けるべきか、岩手医大内丸メディカルセンターに転院すべきか迷っています。医大に通っている方は、初診から移植までの期間や出産までの経験を教えてください。また、京野アートクリニックに通っている方の意見もお聞きしたいです。
岩手県で不妊治療をしている方へ質問です。
現在京野アートクリニック盛岡にて体外受精をしております。2年程通っていますが流産続きで心が折れそうです…
このまま京野アートクリニックに通い、移植を続けるか
岩手医大内丸メディカルセンターのリプロダクションセンターへ転院するか迷っております。
不妊、不育症の検査などは一通りしております。
もし医大の方に通われてる方がいらっしゃいましたら初診から移植までの期間や、何回の移植で出産に至ったかなど教えていただきたいです。
また、反対に京野アートクリニックに通っていらっしゃる方の意見なども伺いたいです。
- はじめてのママリ🔰
コメント
初めてのママリ🔰
私は2020年11月から1年間京野アートに通っていました。
でもやはり授からず、気分を変えて内丸メディカルセンターに転院しました。
そして最初の採卵で6つ取れてそのうち4つが受精卵になりました。
そして1番グレードの悪い受精卵を移植して1回目で妊娠そして出産までたどり着きました。
もともと低AMHだったので最初の病院でも多くても3つ少ない時は1つしか取れなくて。
病院の雰囲気的にも内丸メディカルセンターの方が居心地が良くて私は病院を変えてよかったなぁと思っています。
もちろん出産した子供もとても元気に育っています。
はじめてのママリ🔰
私も2024年まで京野アートに通っていました。
よーし!頑張るぞ!と、意気込んで通っていたものの、採卵・移植と中々うまくいかず…、徐々に対応にも疑問を感じ始め(卵巣過剰刺激症候群など何かあった際は総合病院に行かなければならず、総合病院ともあまり連携が取れていなかったこと、診療している患者数が多いからか治療内容が忘れられていたこともあったり…、患者数が多いので仕方ないのかもしれないですが…)このまま同じことを繰り返しても…と考え、医大に転院しました。
ただ、医大に通うにあたっても、患者数がいっぱいとのことで初診まで数カ月間待たされたと記憶しています。
医大の先生は患者数が多い中でも詳しく話を聞いて下さり、様々相談にも乗っていただきました。
私の場合、少々事情があり初診から移植まで1年ほど要しましたが、1回の採卵、2回目の移植で妊娠に至りました。
それぞれの治療方針があると思うので、正直どちらがおすすめです!とは言えないのですが、京野アートはスピード感のある治療でスパンも早く専門性が高いのが良い点と感じましたし、医大は、相談しながら治療ができたことや、何かあった時の安心感、先生方の対応がよかったと感じております。
長くなりすみません。
私自身、すごく悩んだ時期があったので参考になればと思い、コメントしました。
はじめてのママリ🔰
ご回答ありがとうございます!
1回目でご出産まで繋がったんですね!!採卵数もやはり全然違うんですね…技術の差なんかもあるのでしょうか…
毎回のピルの調整や意味があるのかと疑問に思う検査などもあり、転院への気持ちが強くなっています😭
初めてのママリ🔰
私の場合は、京野の先生が私には自然周期でしか授かれないって言ってて治療してたんですけど一向に授からず、転院してからはショート法でやってみましょうと言われてそれで出産まで行きました。
はじめてのママリ🔰
そうだったんですね!
治療法の選択肢が多いのもありますかね?
京野だと検査は挟みながらも、3回移植しても3回とも同じ流れ同じやり方で…