小3の息子と本当にうまくいかないです。ママは怒ってばっかりで、好きじ…
小3の息子と本当にうまくいかないです。
ママは怒ってばっかりで、好きじゃないらしいです。ママも僕のことを嫌いだと思ってると思うって。
自分のこれまでの接し方が本当に良くなかったんだな、取り返しのつかないところまできたんだなと涙が止まらないです。
好きなのは友達と、パパだけみたいです。
本当にお互いギスギスしているので、息子に嫌われていることも分かっていたし、息子が自分のことを嫌いだと思われていても無理はないかもしれないです。
本当に息子は私をイライラさせる天才で、本当にしんどいんです。
甘え下手で、素直じゃない子なので(私がそうさせたのかもしれないですが。)もうハグしたり、大好きだよと言ったりすることもこの頃は本当に減り、その分、夕飯はいつも息子の好きな物を中心に考え、お弁当には息子の大好きないちごを沢山用意したり、週末には他の兄弟より息子の要望を聞くことも多く、少しでも息子が喜ぶことをと、そういう方法で愛情が伝わればいいと思っていたのですが、そんなこと、まだ息子に伝わるはずないですよね。
息子に申し訳ない気持ちと、もうここから立て直せる気がしない気持ちと、今は心底しんどいです。いなくなれればいいのになーと思ってしまう。
- はじめてのママリ🔰
りる
息子さんが何を求めてるかで関係改善はできると思います。
大人になれば食事の好みやちょっとした優遇に気付くことって出来るんですが、子供故にそういった点に今気付くことはできず、もっと話を聞いてほしかった、見て欲しかった、あの時はあぁしてほしかった、こういうところが嫌だったっていう要望があるんだと思います。
私も甘え下手だったから分かるんですが、どこかで親がそれに甘えて下にいる弟にはこっちがされたことない手厚い対応してたり、一生懸命考えて行動してみたことが親の気持ち逆撫でしたようで良かれと思ってやったことを怒られてめちゃくちゃ落ち込み、反抗期は関係最悪でした。
息子も初めての子故かどうして今そんなことするの💢みたいな事が結構あったり、逆撫でさせる返事とかをしてくる時があり長期休みは特に関係悪化しそうになりますが、一旦は全て仕舞い込んで、ノリ良く返事してみたり、ちょっと話してくれたことを詳しく聞いてみたり、ちょっとした事でも感謝は多めに伝えてみたりして、お互いに良い距離&気持ちになるように心がけてます。
そこまで気持ちを伝えてきてくれるってことは息子さんも改善のきっかけを質問者様に求めてるのでは?って思いました。
(甘え下手故に)
はじめてのママリ🔰
ママの想いや2人の状況のことを
パパは把握していますか?🥺
一度協力してもらって、
本当はママの事をどう思っているのか
代わりに聞いてもらうのはどうでしょ
うか。
ママリさんが普段されている愛情を
お子さんは気づいていないかもしれ
ないですが、向き合って言葉で伝えて
あげたり、どうして怒るのか…
お互い いざいなくなってしまえば
存在の大きさがわかるんじゃないかな😢
はな🔰
愛情って親子であっても循環だと思っていて、先に与えるから返ってくると思うんですよね。
でもアダルトチルドレンの親って「先に満たしてほしい族」なので、満たされてないと素直に愛情表現できないんだと思います。
自分から親に与えに行けるような器用なタイプは子どもからスイッチ入れてくれるから相性いいけど、同じく満たして待ちなタイプには反発するんだと思います。
つまり、無償の愛情ではないタイプ。
これが、アダルトチルドレンの子どもがアダルトチルドレンになる原理だそうですよ。
息子さんはご自身の鏡なのかなと、読んでいて思います。
頑なですよね。
兄弟いれば比較対象いるので当たり前に「自分のこと嫌いなんだな」と分かりますよね。
残酷な事実ですが、すでに諦めて、その年で受け止めてしまってる。
だから友達とパパで満たされようと、諦めてしまってる。
お子さんが望んでいるのは、受容ある愛情表現でイチゴではないですよね。
そしてお母さんも同じですよね。
「甘え上手で素直な相手」なら育てやすいんですから。
相手から素直になってもらわないと、健全な愛情表現できない。
私の母にそっっっくりなので、よくわかります。
少し休んで、ゆっくりと優しく本音を言えるようにしてみてはいかがでしょうか?
私は母に「何故そんなに一生懸命に家族に縛られ不幸を振りまくんだろう」
「休む、ひとりになる、息抜きをして素直に本音を言えるようになるほうがよっぽと効率的なのに」
これができないから、いつまでも嫌いな子供を嫌いなままなんじゃないか。
どこかにある被害者意識が消えないから、自分を守りに出るのではないか。
そう思ってたし、親になった今それがやはり真理だったなと感じてます。
見当違いだったら無視して大丈夫です!うちの母っぽいかな?と思い回答してみました!
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