コメント
はじめてのママリ🔰
まあ、、何事も絶対はないですがほぼ大丈夫ですよ
もう41週ですし😂
新生児ちゃんも必要とあれば普通にレントゲン撮りますよ
そう変わらないです
ママリ
放射線技師です!
レントゲン100枚くらい撮ってもCTの方が全然被曝量違います!
股関節は確かに生殖腺があるので 小さい子供や妊娠中だと怖いかもしれませんが 最近は生殖腺を防護しなくて良いよという方針に学会でもなっていますし それくらい気にしなくて良い被曝量ですよ☺️
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はじめてのママリ🔰
ありがとうございます!
今は出産して、出産した後撮影を行いました。もう少し詳しくお伺いしたいです😭全て素人が調べたことなので合っているかわからないのですが、、、
実効線量?では1枚、0.4msvだそうで✖️13枚で5.2msvになります。CT一枚分?
ただ吸収線量?で考えると一枚2.5mgyほどになるようで✖️13なので32.5mgyほどを股関節に吸収していることになると素人考えで思いました。股関節には赤色脊髄があるので白血病や癌のリスクが大幅に上がったのではないかと心配になっちゃいました😭
見解をお聞かせ願えれば大変嬉しいです。😭- 4月1日
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はじめてのママリ🔰
全て同じ部分にあてているので心配で😭
ややこしくてすみません😭- 4月1日
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ママリ
線量に関しては吸収する部位や実際の放射線量によっても違うし掛け算する係数も部位によって異なる難しい話になってくるのでその計算で合ってますよ!と簡単にはいえないのですが、、
一年に浴びる自然放射線が2.5mSVです。
CTはもっともっと多いです。
一度に100mSVとか浴びると発癌リスクなどは上がりますが 放射線が及ぼす影響は基本的には確率的な話なので 放射線を浴びなくても癌になる人はなるし
、それが診断に使われるレントゲンやCTなどの数mSVレベルの話では基本的に関係ないです。それとどんどん蓄積されるわけではないのでまた明日撮ったらさらに被曝量が増えてしまうということもありません。
交通外傷や術後の人だと毎日何度も何度も何度もレントゲンやCTを取りますがそれで癌になったり白血病になったよという話はないです🌱
股関節で13枚撮ったとなると確かに通常からしたら多いなとは思いますが、CTではなくてレントゲンでいろんな角度から撮ることで終わらせたということはCTよりもそっちの方が圧倒的に被曝が少ないから若い女性だしという配慮があったのかもしれないなと思いました!
腰とか10枚くらい何方向も撮ることはよくあることです!- 4月1日
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ママリ
追加になりますが、細かい数値に関する話は部位ごとの係数を調べてどれを掛け算するか調べてと結構大変な計算なのでまだパッと答えれなくてすみません💦
ただ、レントゲンよりもさらに被曝の多いCTをとって被曝が心配ですという患者様に対して 同じように
診断で用いるレントゲンCTで発癌リスクなどが上がることはなく心配するようなレベルではないですよ
というようにお伝えしてます。
調べたら数値や発癌リスクが、、と色々ネットに書いてあるので心配になるとは思いますが ドクターもすべて勉強して理解して診断に必要であるので検査を実施してます☺️放射線治療などもっともっと被曝量が多い検査であれば副作用で脱毛や皮膚障害が起こることがあり、その時でもリスクを全て説明してそれでも患者さんの検査や治療が必要な場合のみ行っています。
レントゲンやCTでは来週追加で検査しても全然大丈夫なレベルですので安心してくださいね。
長くなってすみませんでした!!- 4月1日
ままままま
下半身撮る時っておちんちんのとこ被曝しないように隠しませんか?
うちもシンチグラフィーとかで放射性医薬品とか投与してますけど、医者が大丈夫って言ってるから大丈夫だと思って考えすぎないようにしてますよ〜
逆に被曝が怖くて検査避けてたらわかるものもわからなくなるしなと思って、、、
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます!
すみません!ステータスを更新しておらず、もう生まれています!