42歳で3回の保険を使い、1回目は稽留流産、残り2回は陰性でした。運よく…
42歳で3回の保険を使い、1回目は稽留流産、残り2回は陰性でした。
運よく貯卵が1個あり、グレードはあまり良くありませんでしたが保険外で移植したところ、見事に43歳で授かることができ、現在妊娠6週4日です。
本日、受診したところ
心拍が確認できたましたが、
まさかまさかの双子だろうとのエコー。
1人の心拍の確認はできたけれどもう1人の心拍が確認とれず、1週間見守るとの診断でした。
まさかまさかの、双子で正直双子には憧れがあったので嬉しい反面リスクを負わなければならないという現実。
実際、今日の診察で先生に聞いた話では1人の心拍が確認ができなければ駄目になるでしょうとのこと。
一卵性だろうとの診断のため同じものを共有しているから、2人の心拍が確認できなければ駄目になることの方が多いとのことでした。
機械の角度で心拍が見えなかったのか
双子じゃなくて輪が双子に見えただけか
バニシングツインというのはあり得るのか聞いたら、バニシングツインは二卵性でのことで体外受精の一卵性はないそうです。
HCGの数値も妊娠4週目で127
二卵性の場合は倍以上とのことなので一卵性の場合はこのくらいの数値でもおかしくないそうです。
そしてつわりは全くありません。
双子と聞いて嬉しかった反面かなりの検索魔と第一子の時は妊娠4週のHCG値が31で出産に至りその時も先生は首を傾げてて、第二子稽留流産も始めは浮かれたものの7週で自然排出、
第一子の時のHCG値での出産は主治医の先生は本当に驚きの顔でしたが、先生はいつもいつも浮かない顔、今日も、、、
などと考えても考えてもこればかしは次の診察まで見守るしかありません。
・双子だと思ったら双子じゃなかった。
・次回診察時に双子とも心拍確認でした。
・駄目になった。
・1人だけ出産した
これしか考えられないので😢
同じような経験の方いらっしゃいますか?よろしければ教えていただきたいです。
- はじめてのママリ(妊娠6週目, 1歳4ヶ月)
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