3月で5歳になる年中です幼稚園で自由参観があり見てたら息子が隣の席の…
3月で5歳になる年中です
幼稚園で自由参観があり見てたら
息子が隣の席の子にふざけて、遊びのつもりのかんじのテンションだったんですが
制作中の折り紙の尖ったところを息子の首に刺して?当てて?きて
息子「いって!」て言った後に先生にやられた事を言って先生が注意しててそれはそれで偉い、成長したなと思ったんですが、でもその前に直接「それ痛いよ」て言うことも大事なところかな?先生に言うのはそれでもやめてくれない、わかってくれない場合じゃないかな
と思ったんですが、これは注意して良いところですか?出来たことにさらにまた注意する事も気が引けてたまにボーダーラインがわからなくなります(・・;)
- いちごおれ
より
注意というより、それができたらもっといいねという言い方のほうがいい気がします。
ハチ太郎🐕
息子さん、先生にちゃんと言えて偉いですね👏✨
注意とかじゃなくて、褒めた後に補足してみたら良いと思います☺️
自分からやめてと言えるのもこれから大事になってきますしね😊
まる子
折り紙の尖ったところを、わざと首に刺してくるお友達に、痛いよって言っても、痛がるのが面白くてやってきてるからニヤニヤしてくるだけだと思いますね。近くの席の子ってある程度、こいつはわざとやって、友だちが嫌がるのを笑うタイプってわかってれば、さっさと先生に言うと思います。
5歳くらいになると、痛い事してくるとか、嫌なタイプのちょっかいとか、そういうアプローチでお友達に関わりを持ちたい子は、嫌われていきます。
可哀想だけど、子ども同士、シビアですよね。
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