母が胃がんで余命宣告され、残りの時間に不安を感じています。通院や家の手伝いをしていますが、日常に追われています。同じ経験をした方にアドバイスをいただきたいです。
胃がんで母が余命宣告され1年といわれ、残り数カ月なのか。
よくわかりませんが、車で1時間の距離に住んでます。
入院してましたが、いまは抗がん剤で通院しており、家で父とすごしてます。
毎日LINEの連絡はしてますが、雪国でなかなかいけぬままです。
やれることはすくないですが、病院付き添ったり、お家にいったりしています。
毎日何かということはありませんが、母がいなくなる恐怖で色々やる気がでなかったり、寝る前も不安です。
やれることをやれたらと思いますが、日常に追われているのも事実です。
悲しみや不安から逃れるのは難しいでしょうがすこしでもできることやれたらと思います。
同じ境遇の方どう乗り越えましたか?
おしえていただきたいです。
- はじめてのママリ🔰(12歳)
はじめてのママリ🔰
父をスキルス胃がんで亡くしました。
当時私は新幹線で4時間かかる県外で仕事をしていました。連休がある度に帰りました。2連休で移動時間ばかりでも、少し会えるならと思い、たくさん会いに帰りました。今でもそうして良かったと思います。
お子さんもおられ、お住いが雪国との事で、中々難しいとは思いますが、沢山お会いになることをおすすめします。
そしてお母様と沢山お話をして、聞きたいこと沢山聞いておいてください。1人では答えが出せない問題にぶち当たった時、「お父さんならどうアドバイスしてくれるかな」と考える時があります。ただ、私が23歳で他界したので、父とあまり深い話もできず、父がどういう人なのかも知れずにお別れしました。なので「父ならきっとこういうだろうな」と、自分の中で答えを出せません。父をなくして父の存在の大きさをやっと実感できましたが、手遅れでした😢未だに父ともっと色んな話をしたかったという後悔がすごくあります。子どもの頃どういう子だったのかとか、なんであの時怒ったのー?とか、難しい話でなくていいので、思いつく限りたくさん聞いてみてください!きっと沢山お母様と話をしてもっと知ることができれば、「こう言ってくれるだろうな」と心の中でお母様の存在が支えてくれるはずです!
とこ
私の母も子宮がんで闘病中です。貧血も酷く、もうあまり長くないかなと思っています。私はドイツに住んでいるので頻繁に帰れないですが、それでもなるべく会いに帰ったり、毎日テレビ電話しています。色々考えると涙が止まらない時もありますが、やはり自分が会いたいならあった方が良いと思います。後介護を父がしているので、介護者の精神的なケアも大事だなと痛感しています。正解は分かりませんが、同じ様な悩みを持った方がいて思わずコメントしてしまいました。後悔しないことはないかもですが、悔いのない様にやるしかないですよね。
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