先日稽留流産で手術を受けてきました。まだ体も痛いし一人になると泣い…
先日稽留流産で手術を受けてきました。
まだ体も痛いし一人になると泣いてしまいます。
それでもやっぱり3人目が欲しい。
赤ちゃんを抱っこしたいです。
私としては先生の指示通り生理を見送ったら妊活をまた始めたいです🥲
でも主人は乗り気ではありません。
つわりも苦しんでたし、流産の前処置を受ける私の声を隣の部屋で聞いていたので、もうあんな思いはして欲しくないと言っています💦
流産のことは私も主人もトラウマになっていると思います。
この状態で妊活できますかね?💦
主人は無理せず今の子2人を大事にしていきたい、扶養内で働くくらいで仕事も軽くしてゆっくりして欲しいと言ってくれています。
主人は優しさから言ってくれてるのがわかるので余計に説得できず、、、。
でも3人目は欲しい。困ってます🥲
- ママリ(3歳3ヶ月, 7歳)
いくみ
絵本作家ののぶみさんをご存知でしょうか。
絵本を描く傍ら、胎内記憶を7年ほど調べてらっしゃるとのこと。たくさんのお子さんたちに直接会って聞いているそうです。
その中で、やはり流産の話もあるそうです。
ある子はひとりのママさんのお腹に4回入ったと話したとおっしゃってました。それも、全部相手は別の男性だそうです。そのママさんが、なんでそんなにママが良かったの?と聞くとその子は、だってママが世界一素敵だったから、と。そのママさんは、あなたこそ世界一素敵な子よ、と号泣なさってたとおっしゃってました。
その子が言うには、お空からママのお腹に入ったことこそが生まれるってことなんだよ、とのこと。僕は4回産まれてるんだ、ママありがとうって。だからね、ママ、ときどき思い出してね、ママはなんにも悪くないんだよ、僕はわかってたから大丈夫、とも言ってたんだそうです。
そうやって、ママのお腹に産まれて、ママの身体をお掃除する、とも別の子が言ってたそうです。
産まれた時アトピーだったり小児がんだったり脳性まひだったりする子は、ママが病気になる代わりに、自分の身体で引き受けて産まれるんだ、ともおっしゃってました。
なので、ときどきお空に帰ったお子さんのことを思い出してあげてください。
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