夫の帰宅後の暴言について悩んでいます。子どもに対する影響や育ちの問題として許容されるのか知りたいです。
うるせー、死ね、馬鹿
これは帰宅直後の夫の独り言です。
ちょうど義実家から帰ってきたところで、息子はまだ帰りたくなかったようで寂しがって泣いていました。
それをなだめながら私は部屋着に着替えさせていました。
そこへ遅れて帰ってきた夫が、上記の言葉を放ちました。
私からアクションすると必ず逆上して暴言吐き散らすので、
その暴言が私に向いてるのか息子に向いてるのか、
確認することはできません。
(とにかく私と会話するのも嫌、私が身内にいるのも嫌だそうです。)
その暴言がどちらに向いていたとしても、
親である大人が簡単に口に出して良い言葉ではないですよね。
離婚を前提に考えていますが、
このような暴言は昔ながらの男系家族では普通なのでしょうか?
夫は子どもの頃に義父に怒られる時はいつもゲンコツだとか殴られていたそうです。
それを踏まえて、皆さんは上記の暴言を育ちの問題として許容しますか?
- はじめてのママリ🔰(4歳4ヶ月)
コメント
モカ
普通ではないと思います。
はじめてのママリ
言葉は意味を持つ物だと思っています。本人がどんなつもりで発したにしてもそれが相手に届けば、相手の受け取り方によっていろんな意味を持つ。
だからこそ攻撃的な言葉は放つ前に相手への影響を考えてから言うようにしてます。
私は人への苛立ちで死ねとか馬鹿とか直接的な表現は使わないようにしています。今の時期下手にキャッチされて訴えられたら普通に負けますしね😅
育ちが影響するというのは少なからずあるとは思いますが、私自身も実の親からの殴る蹴るは当たり前の環境で育ちました。昔の人なので「馬鹿この」のような言葉も当たり前だったし、お前呼びもしょっちゅうでした。
それを本当に正しいと思うのか、考える機会が自分の中であるかないかですよね。私のように反面教師にしてる人もいると思いますし、何も考えず真似をして育ってしまった人もいると思います。
私ならとりあえずその言葉使いであなたに起こりうる影響というものを伝えたら後に相手の出方を見ます。
その反応がうっせー馬鹿的な短略なものなら、もう諦めます🫠
-
はじめてのママリ🔰
私自身も親からの暴言暴力はありましたが、本当に嫌だったのと教育を学ぶ機会があったので反面教師にしています。
夫も精神科で働いているので反面教師と思っているはずですが、それが実際の言動に反映出来ない精神状態のようです。
子どもの癇癪には「やって良い事と悪い事があるだろうが!」と怒鳴りながら、自分は言って良い事と悪い事の区別が出来ないんです。
そしてその言動の影響が、私だけでなく子どもにも出てしまう…と散々伝えていますが、聞く耳持たずに怒鳴り散らします。
「うるさい、黙れ、お前が悪い、お前が嫌い」と、兎に角私を嫌悪していると怒鳴り散らしすだけで、全く言動を改めません。- 1月2日
はじめてのママリ🔰
やって良い事と悪い事があるように、
言って良い事と悪い事がありますよね。