29歳の女性が体外受精を行い、1回目の移植で陰性の結果を受けて落ち込んでいます。精子抗体と受精障害が影響しており、良好胚を得たことに期待していましたが、結果に対する悲しみを感じています。次回は新しい方法を試す予定ですが、期待を持つことが難しいと感じています。
29歳、精子抗体陽性がわかり、8月より体外受精を進めています。今月頭が一回目の移植で、4AAのたまごを戻しましたが、本日判定日、陰性でした。フライング検査もしていたため、心づもりはしていましたが、落ち込みます。
精子抗体、受精障害が原因のため、採卵で8個
胚盤胞を凍結できたため、その時点で少し安心してしまいました。年齢もまだギリギリ20代だし、良好胚だし、もしかしたら移植も1回で終わるんじゃと、期待ばかりしていた自分のせいです。
陰性を告げるときの、先生の申し訳なさそうな表情と
ヒシヒシ伝わってくる気遣いも、さらに悲しくなってしまいました。
2回目、3回目、移植を経験し、陰性を告げられる度にこんな気持ちになるのかと、不妊治療の辛さに今までで1番直面した気がします。
20代で移植を経験された方は、何回目で妊娠成立しましたでしょうか。
先生には、次はSEET法と、たまごの殻を少し破る施術?をしてみようと言われました。
期待せずが1番なんでしょうが、わかっていても難しいですね。
- はじめてのママリ🔰(3歳7ヶ月)
コメント
はじめてのママリ🔰
4人目だけ治療、結果的に1回で妊娠出産しましたが一切期待してなかったです😅
胚盤胞あるならもう淡々とすすめていくしかないですね。けど抗精子だとそもそも胚盤胞すらならないこと多いのに8個凍結はすごいので私ならそこはポジティブにとらえます!
はじめてのママリ🔰
ご回答いただきありがとうございます!
1回目で!ご懐妊、ご出産おめでとうございます☺️期待しない気持ちが大事ですね。
採卵後、全部顕微でお願いしたのが吉だったのかもしれません。そうおっしゃって頂けてありがとうございます🙇♂️
次次!と気持ちを切り替えて頑張ります!