旅行先の宿泊先で、夕食のサーモン刺身に骨が残っており、子供が喉に刺さった感覚で咳き込んだ経験があります。その影響で子供は魚料理を食べられなくなり、他の食事にも不安を感じています。宿泊先は謝罪しましたが、損害賠償を求めることができるか、親としてのサポートが必要なのか相談したいです。
旅行の宿泊先の夕食バイキングのサーモンの刺身に骨が残っていて
子供がそれを食べて骨が刺さったような喉が詰まったような感覚になり咳き込みが続き辛い思いをしました。
幸い喉に骨は刺さっていないです。
それがトラウマでそれ以降子供が魚料理一切食べれなくなりました。
硬め野菜や肉料理も詰まるのではないかと不安になりあまり食べません。
これって宿泊先ホテルに損害責任みたいなのって要求できるんですか??
それとも親が子供のトラウマがなくなるまでサポートしていくしかないのでしょうか??
旅行先ホテルは骨の事実を認め謝罪はありましたけどそれだけで終わりです。
専門的なことに詳しい方✋
専門家の方のお話やご意見ききたいです。
- ママリ。(7歳, 15歳)
コメント
ママリ
我が家はアレルギーのことですが、
息子が大変なことになり、
その時の宿泊代など、
家族で無料になったことはあります。
ちょっと不思議なのですが…
刺身って切り方が決まっていて、
骨って残るものなのですか?よほど素人が捌いたなら魚ですから骨がありそうですが…。
骨だったってことが証明されているのでしょうか?
骨の事実を認めてとありますから
骨があったことを双方で確認されたということですかね?
また、骨があったとして、
骨があったことで詰まらせたのですか?
詰まらせた原因が骨だったということも証明できているのですか?
食事で何かあったら、
それは親の責任だと思いますし、
もし、骨であることが証明できてないなら、何も宿泊先側はしなくてもいいと思いますが…。
謝罪もされてますしね。
もし、病院とかへ行ってサーモンの骨のせいでした‼︎ってなれば、
何かしらしてもらえるかもしれませんが、今回のケースはそれこそ証拠が少ない気がしますね。
だから、謝罪だけで終わったのだと思います。
ママリ。
貴重なお話ありがとうございます。
全国展開している有名なチェーンホテルです。
従業員はプロなのか素人なのかわからないです😅
骨はサーモンのネタの上に太いものがあってそれは食べる前に取り除いていたものを宿泊先は確認済みです。
ただサーモンは口に入れた後、違和感のある身の部分は少量吐き出しましたけど目視ではサーモンの身だけしか確認できず骨があったのかは何ともいえない状態でした。
提供中のサーモンを改めて確認してくれてサーモンの刺身や握りに骨が残っていたことが見つかりそれで宿泊先は謝罪してくれました。
正直骨の可能性はあるけれど確実な証明とまではいかない感じです。
曖昧ではっきりしないから謝罪だけで終わった感じですね。
コメントありがとうございます。
ママリ
お子さん、大変な思いをされましたね。
個人的な意見ですが、
サーモンの骨が刺さってしまって吐き出したとのことですが、
その骨を病院で抜いてもらったならまだ少しは立証できるのかな?と思いましたが、それでもやはりバイキングですから、どこまで店の責任でどこから親の責任になるのかと言えば難しいところですね。
しっかり噛んで食べないさい。と言うレベルな気がしますし💦
普段からお魚出す時は、
主さんが小骨まで取り除いてあげているのですか?
仮に弁護士に相談したとしても、
確信がないですし、
証拠も残ってないので難しいと言われそうですよね。
私の時は、
アレルギーに対応している旅館で、
バイキングではなく、
懐石料理を個室で出してくださるところで、メールでもアレルギーのやりとりがあり、食事が始まる前も改めて◯◯さんが甲殻類のアレルギーですね?と再確認もあったのに、
お出汁にカニの殻が使われていて、
息子が全身…気管までの蕁麻疹で救急車でした。。。
カニが使われていたことも立証されて、
旅館に戻ったのが深夜の2時過ぎだったこともあり、
すごい丁寧な対応でしたし、
医療費と迷惑料もこちらから言い出したわけではないですが、
いただきました。
都内の自宅に戻ってからもその後、お加減いかがでしょうか?と、
お手紙なども頂戴しました。
(1泊1人4万円強でお祝いがあったため、グレードはそこそこ高い旅館でした)
一度、無料の弁護士に相談してみるのはありかもしれませんね。
あくまでも素人の考えですからね。
何より、お子さんが食に対して、怖がらなければいいですね。
ママリ。
お子さんお辛い思いをしましたね😢
アレルギーは命にかかわりますから
再確認していてもミスは許されないです。
身体に症状が現れ救急搬送
ママりさんも不安でたまらなかったと思います。
旅館側の対応は当然だと私は思います。
私の場合は正直難しいと思います。
親の責任問題の部分は正直あります。
魚は普段から小骨まで取り除いてあげています。
今は不安が勝って骨取ってることを信じてくれず魚の身を骨じゃないかと疑っています。
子供は食べ物によって食べることに不安と怖さありますけど
それがきっかけで食事の時は普段よりもしっかり噛んで食べるようにはなったのでそこはプラスに考えていこうと思います。
元々食べることが大好きな子供なので
成長と共に記憶も薄れて自然とお魚が克服できていけるように見守っていきたいと思います。
ママリ
お寿司なんかもしっかり確認してあげているのですか?
学校の給食はどうされているのですか?
今回に関しては、
お子さんが痛く辛い思いをされたのだと思いますが、
お魚には小さな骨も含めて骨があるのが当たり前だから、
自分でも丁寧に見て食べようねって教えるいい機会ですね。
我が子は保育園の給食でもお魚出てましたし、7歳のお子さんで骨をとってあげていると聞いて、
逆にびっくりしてしまいました。
今、スーパーでは骨抜き鯖とかも売ってますが、骨ありますし、
注意しながら食事を楽しめるといいですね。
食べることが大好きとのことですから、
前向きにママがフォローできるところはしてあげながら、
克服できるといいですね。
話がそれてしまってすみません。