
コメント

さおりん
税法上の扶養と健康保険の扶養と、意味が2種類あるからですよ🙋
103万円は税法上の扶養親族の所得上限です
これを超えると、扶養親族ではなくなるので手当など減額されますよ

さえぴー
扶養手当は会社独自の賃金規程の話ですよね?国から出てる児童手当とかとは違って、別にどこの会社にも扶養手当があるわけでもない中で、その会社では家族養ってる人にはお給料ちょっと足してあげよう、養ってる基準は税扶養の範囲にしようと定めたからだと思うので、当時この規定を決めた経営陣にでも聞かないとわかりようがないことだと思います。
しいて考えるとすれば、103万の壁(配偶者控除)ができたのは1961年、130万の壁(社保扶養)ができたのは1993年なので、古い会社だったら賃金規程を作った当時にそもそも130万の壁が無かった可能性はあります。
はじめてのママリ🔰
お返事ありがとうございます♪
つまりは旦那の会社は税法上の扶養しかなく、そのため103万まで。社会保険上の扶養はないってことで解釈あってますか?
さおりん
社会保険上の扶養もあると思うんですが、健康保険の扶養はほんとに会社によって規定が違います💦
おそらく、税法上の扶養親族と健康保険の扶養親族の規定が同じだった可能性がありますね😣
はじめてのママリ🔰
そうなんですね!
収入を増やしたかったので130万未満で働きたいなと思っていましたが、何故ダメなのか疑問だったのでスッキリしました!
ありがとうございます😊