コメント
はじめてのママリ🔰
うちの子は生後1ヶ月ぐらいでミルクの飲みが悪いことで舌小帯短縮症が発覚し、その後も母乳はなんとか飲める(けど飲みにくいみたいで少しずつ頻回に授乳しないとダメだった)けど哺乳瓶は全く受け付けなくなり、母乳も飲みにくいから癇癪起こして泣いて余計に飲めないとかになっちゃったので、生後半年で手術しました☺️
手術自体は簡単ですが、口開けて大人しくできる年齢ではないので全身麻酔での手術でした。
全身麻酔に対する不安はあったのですが、うちの子が手術した病院は小児専門の病院で日常的に赤ちゃんの全身麻酔での手術をしてる先生方なので安心してお任せしました☺️
舌小帯短縮症は哺乳機能や滑舌に問題がなければ手術せず放置でもいい、と言われてる疾患なのですが、言葉が遅めの原因が舌のせいで喋りにくそう、ということであれば、確かに今後の様子を見ながら手術も視野に入れた方がいいのかもですね🤔
退会ユーザー
私自身が小学生の時に手術しました。手術っていう程の感じではなく、あっさり終わるし、麻酔もしてるので全然痛くなかったです。
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かーこ
滑舌が悪かったりで手術されたんですか?!
先生曰く遺伝だって言ってたのできっと私の遺伝でして、
話くそうなどが今後でてきたら手術考えようと思っております。今は様子を見て過ごそうと思っております。- 5月2日
かーこ
お返事遅くなりすみません。
生後半年で手術されたんですね…
今は傷とか大丈夫そうですか??
うちの子はまだ様子みてもいいと言われてるので、手術を視野にいれながらですが過ごそうと思っております(__)!