
自分を責めてしまう。死産し、2人目の妊娠を喜ぶも流産。自責の念が消えない。
自分を責めてしまいます。何度もすみません。
今月頭に死産しました。15週でした。
可愛い小さい男の子でした。
私は1人目を産んでから、陣痛の痛さと育児の大変さが忘れられず、2人目なんて到底考えられない状態でした。
でも息子が1歳になってから周りもどんどん妊娠していき、それの焦りからか私も2人目が欲しいと思うようになり、妊活を始めました。
なかなか授からず、8ヶ月ほど経ってやっと陽性反応。とても嬉しかったです。
悪阻もあったけど赤ちゃんが検診で大きくなる姿を見ると頑張ろうと思えました。
ですが突然の出血、急遽受診したら心拍停止と言われました。涙かとまらず、今でもフラッシュバックします。
私が2人目なんて望んだからこの子は死んでしまった。私が望まなければこの子は幸せだったのに。と思っています。
ごめんね、ごめんね。
こんな小さい骨壷に入れてしまってごめんね。
小さな命、でも大切な命守れなくてごめんね。
この子の元に行きたい。
- はじめてのママリ🔰(6歳)
コメント

はじめてのママリ🔰
私も2年半前に死産経験があるのでお気持ちわかります。
赤ちゃんは自分の命の期限がわかった上で自分で選んだママのお腹に宿ると言われています。
なので赤ちゃんはそこまでの命とわかっていてもママリさんのところに来て
少しの時間でも幸せな時間を過ごしたと思います☺️
望まなければ幸せな人生だったのではなく
ママリさんのお腹に来ることがこの子の幸せだったんですよ😊
自分を責めないでください。
この子が来たことには必ず何かの意味があります。
後になって分かることも沢山あります。
今は体も心も辛い気持ちでいっぱいだと思いますし
忘れられることではないですよね。
私は忘れなくていいと思います。
亡くなってしまっても大切な我が子には変わりないですよ。
うちもまだお家にいます。
いつでもそばで見守ってくれていると思います😊
今はゆっくり休んでください。

あや
私もこの子を生む前に2度流産してます。
心拍確認後でした。
まさか自分が続けて流産するだなんて思ってないし、きてくれた赤ちゃんにも申し訳なかったです。
夫と喧嘩ばかりしててこんなぱぱままいやだよねと、何度も後悔しました。
ただ、私の場合はすぐに3人目(今7ヶ月の子)が来てくれたので、何とか頑張らなきゃ!と言う気持ちになれました。
もちろん!上の二人が戻ってきてくれたんじゃなくて、3人目、この子はこの子と考えてます!
私の感で上の二人は女の子だったと思うので😊
お辛いお気持ち、本当にわかります。
今はどうかゆっくり休んでくださいね
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はじめてのママリ🔰
2度もお辛かったですよね。授かられて本当によかったです。
流産の診断をされる瞬間は一生忘れられないと思います。
わたしも夫と喧嘩ばかりしていました。たくさん揉めていました。
3人目のお子さん、すぐに授かられたのですね✨7ヶ月だとハイハイする頃で可愛い盛りですよね。
私も早く授かりたい気持ちでいっぱいです。また妊活からスタートなのは辛いですが、仕方ないことですよね。
優しいお言葉ありがとうございます。- 11月25日

まっこ
流産や死産ではないのですが、私は3年半前に生後4ヶ月の娘を亡くしています。
同じように自分を責めました。
大人しくしてなかったからじゃないか、あれを食べてしまったからじゃないか、もしかしてあれもこれも…と責めずには要られませんでした。
今でも自宅にいる小さな小さな骨壺を抱きしめながら、涙が止まりませんでした。
未熟児だったけど医師たちも驚くほどのタフさをみせてくれて、手術のあとも執刀医の先生も「いやぁ~あの子は強いわ。いけるかもしれませんよ」なんて笑ってしまうほどでした。
でも病気まで持たせてしまったので、小さな体には負担が大きく、約5ヶ月耐え抜いたのち旅立ちました。
産まれてから亡くなるまで、ずっとNICUの保育器のなかから出れませんでした。
外の世界を何も知らないまま旅立ってしまいました。
両手にのるほどの小さな体に何度もメスを入れられ、管や点滴も沢山…相当苦しかったし痛かったと思います。
亡くなるまでの5ヶ月間、周りの保育器は何度も入れ替わりました。
後から来る子みんなどんどん成長して卒業していく…うちだけが取り残されていくなかで、「代わってやれるならいくらでも代わるのに…どうしてこの子だけこんなに苦しむの…」と涙が止まりませんでした。
でも「私のせいですよね…もっと色々気をつけてるべきだったのに…」と言うと、看護師さんが「お母さん、それは違うよ。こういうとき、お母さんはみんな自分を責めるの。でもね、赤ちゃんはそれでも生まれたいと思って生まれてきたんだよ」と言われました。
もうこれ以上は…というところまで悪化してしまったとき、果たしてどう決断するかも悩みました。
私が一言「もういいです」と言ってしまえば医師は治療を止めますし、そうなれば娘の命は終わります。
でも「頑張って欲しい」「まだまだ治療を続けてほしい」と願うのも、回復に向かうものならまだしもただただ辛く苦しい状況が続くだけ…ならもう、ゆっくり休ませてあげたほうがいいのかと、同じ事をぐるぐる考えていました。
でも病院から「先ほどから心拍がなかなか戻らなくなっている。ご両親がこられるまで何とか我々ももたせるように努力はします。ですがなるべく急いで来て下さい」と電話があり、あぁ…いよいよか…サヨナラなんだ…と覚悟しました。
最後の最後、呼吸器を外された娘は必死にこちらを向きました。抱きしめて「産まれてきてくれてありがとう。もう痛いことないからね…ゆっくり休もうね。みんなでおうちに帰ろうね」と抱きしめて、娘はゆっくりと呼吸を止めました。
ある絵本で、赤ちゃんは生まれる前に雲の上で神様とどのお母さんのところへ行くか選び、いきたいお母さんがみつかると贈り物を1つ選んで持っていく…という物語がありました。
「スポーツがとくい」「○○がすき」などのものを選ぶ子が多いなか、中には「病気」「短い命」などといったものもあると。
それでもがんばり屋な強い子は、それでもあのお母さんのところへ行きたいと敢えてそれらを選び来るんだそうです。
ただの絵本ではあるけど、私は泣きながら読みました。
あの子は大きくもなれず、病気までもって亡くなるまでずっと保育器の中野しか知らないままでした。
それでも私のお腹に宿ってきてくれた、小さくても頑張って産まれてきてくれた。
あんなにがんばり屋な娘の母親になれたことは誇りです。
息子さんも、どんなに小さくても行きたいと願って宿ってくれたんだと思いますよ。
決してご自身を責めたりせず、出来たらなるべく笑ってあげるようにしてあげてくださいね。
長々と失礼しました。
はじめてのママリ🔰
優しいお言葉ありがとうございます。
仕事を無理したり、上の子抱っこしたり自転車にも乗っていました。私がこの子を殺したんだと今も思って止まりません。
この子が期限があって来てくれたのに、話しかけたりすらできなかった。1日に1度くらいしかそんなこともしてませんでした。最低ですよね。
また帰ってきてほしいと思いますが、でもこの子はもういないんだな。きっともし次があってもこの子じゃないよなってマイナスなことばかり考えてしまいます。
はじめてのママリ🔰
お腹に赤ちゃんが宿ったからといって
上にお子さんがいる場合
何もせずじっとしている訳にはいかないのは
どのママさんも同じだと思います。
同じように上の子を抱っこしていたり
自転車に乗ったりしていても
何ともなく無事に生まれている赤ちゃんもいるということは
赤ちゃん自信が
今がタイミングじゃなかったと感じたのかもしれないですよ😊
もう少しママの気持ちにゆとりが出来て
仕事も落ち着いた頃にまた次の赤ちゃんが来てくれるんじゃないかと思います。
私も死産した子は男の子で
次に生まれた息子も男の子でしたが
あの子が帰ってきた、
あの子の生まれ変わりだとは思いませんし
お顔も全然違います☺️
帰ってくる、という考えよりも
あの子はあの子、
次に来てくれる子はまた別の子
という考えの方がいいと思います。
性別を変えたくてお空に帰る子、
忘れ物を取りに帰る子など
理由は様々のようですが
決してママのことが嫌になって帰ってしまったわけではないので
ご自分を責めないでください。