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mamari
ココロ・悩み

マスクが手に入らず、優しいおばあちゃんが手作りマスクを送ってくれる話。個人情報を教える不安と感謝の気持ちが交錯する状況。


マスクが一枚もありません。

マスクを手に入れようと
薬局の行列に並びました。

私の後ろに並んだおばあちゃんが
マスクをしてない私を見て、
マスクを一枚下さいました😭

とっても優しいおばあちゃんで
困ってるときは助け合いよ〜と。
話す時も距離をあけようね!と。


私はマスクをネットで注文していて
4月半ばに届く予定と言うことを
そのおばあちゃんに話したところ、
私手作り出来るから、すぐ送ってあげる!と言われ
住所と名前を教えました。

個人情報、今日会った人に教えるの心配よね〜と
おばあちゃんは気にしていましたが…


私も住所と名前を教えるのは躊躇しましたが
とってもいい人だし
そのおばあちゃんは夫婦で来ていたので顔合わせたし、
その薬局にも、よく来ていて店員さんと知り合いだったので大丈夫かな〜と思い、つい教えてしまいました。

皆さんだったら、どうしますか?

なんか心温まる出来事でありがたい気持ちと
個人情報大丈夫かな〜と少し不安な気持ちはあります。

ちなみにそのおばあちゃんも
送る封筒に私の住所と名前書いた方がいいよね?と確認してくれました。

素直にありがたいな〜と思いたいのに
少し疑ってしまう自分にモヤモヤします…

コメント

mamari

そうですよね〜
うまく断れば良かったんですが…😢
こんなにモヤモヤするなら断れば良かったです(;_;)