
子どものわがままぶりに悩んでいます。対応に限界を感じ、一度自分を守るために別室に退避。子どもは泣きながらドアを開けようとするも、入れず。後に抱きしめて説明し、落ち着きました。今後はもっとおおらかに接したいと思っています。
もうすぐ3歳の子を育てています。
今日はどうもおふざけが過ぎる日で、わざとお茶こぼす、ご飯もかなり選り好みする、食べ遊びする、一度注意したことを何度もやる、お昼寝の時間になってもお布団でゴロゴロはするがふざけてねない…etc
同居してる母も不思議がるわがままっぷりです。
普段と違うので私の余裕もなくなり絶対手は出しませんが出したくなってしまったので一度寝室へわたしのみ避難。ドアを開けようとこどもががんばってましたが1、2分ドアを押さえて入れないようにしました。その間こどもは「開けてよ!」「こわいよ!」「さみしいよ!」と言いながらギャン泣き。
そのあと寝室の中にこどもは入ってきて私に抱きついてきました。私もぎゅっとして、誤り、こうなったことを説明。しばらく抱っこしてお互い落ち着き今に至ります。
反省も兼ねてここに書いているんですが…
やはり心に余裕ないときの子ども相手ってきついですね。対応はこれが精一杯でした。今後はもっとおおらかに対応したいです。
でも…この対応しかできなかったけど本当にこれでよかったんですかね…
- はじめてのママリ🔰
コメント

ママリ
分かります。
私も余裕がなくなったら、小学生の時読んだハムスターの漫画思い出して、いったん娘から離れます。
ハムスターも、喧嘩しだしたら物理的距離を離すのが最善らしいです笑 だから哺乳類の基本なのかなと😂
娘もたまにワガママの限りを尽くす時があります。構ってほしいんだと思います。
だからラストの抱き合った所は大正解だと思います。
はじめてのママリ🔰
暖かいお言葉ありがとうございます😭✨
ハムスターもそんな策をとっているんですね笑
そういう日なんだと頭ではわかっていてもなかなか難しいですよね💧