
コメント

にゃんちゃん
私がNIPTを受けた時に、説明を受けた話ですが、週数が16週となっているのは、母体の血液に、この週くらいまで子どもの遺伝子情報が10パーセントほど含まれるため規定があると聞きました。
なので、週数に該当しないと検査をしてもお子さんの遺伝子情報がなければ検査の意味がないということでした。
私は12週で受けて4パーセント遺伝子情報が含まれていました。
また、NIPTでは全ての項目がクリアなわけではないので、判定によってはより確実な羊水検査にすすむと説明されました。
はじめてのママリ🔰
そういった理由で期間が決まっているのですね。
それでは16週過ぎていると遅そうですね。関西でも受けられる所では、平石クリニック(大元は東京エバーグリーンクリニック?)提携のクリニックがあったのですが、感度や特異度が記載されておらず偽陰性がどれくらい出るのか信頼性に欠けるのかなとも悩んでいました。どこかで、陰性的中率よりも偽陰性が出る確率が重要と見たので…
貴重な情報をありがとうございます。